後藤は祖母が高級ケーキアイスのビエネッタを切る様子を正座して見守っていたと答えた。さらにレディーボーデンや宝石箱というアイスの名前があがった。またアイスは贅沢品という話題で二階堂はアイスの白くまが贅沢品だったと答えた。また島出身の大悟は島にコンビニがなく、買うものは食品や衣服などが一箇所に集まっていたという。そのために姉がはじめて島からでていった時に皆で家族全員でからあげクンを待っていたという。また姉が本土に帰って来る時に本土のものをお土産に買ってきてくれるので島に残る兄弟は姉に買ってきてほしいものをお願いしていたという。次に大吉は相方とコンビを組んで34年になるが見抜けなかったことがあるという。コンビ揃って飲みの番組が決まったというが、ウィークリーマンションでコンビで二人きりで家飲みをするという番組で、二人きりで10何年ぶりに話し合った時に今後の芸人生活について考えていたという。その話し合いの結果、大吉は自分たちが座長の全国ツアーをしてはどうか?と提案したが華丸はその前にやりたいことがあると言い出し、漫才の稽古がしたいと言い出したという。その理由は大吉が漫才の稽古をしなかったのでずっとモヤモヤしていたと言われ自分と稽古をしてほしいと頼まれ驚いたと答えた。