タンゴを鑑賞しているのはパーキンソン病の患者とその家族。タンゴセラピーはタンゴの音楽に合わせ体を動かし相手とのふれあいで心身のケアを目指す。タンゴを教えているのはタンゴセラピストの小林理香さん。体のこわばりが解け笑顔があふれてくる。小林さんの前職は元国際線の客室乗務員。職業病が転機となる。睡眠障害がありタンゴに出会えた。自分を救ってくれたタンゴで人の役に立ちたいとセラピストに転身。魅力は?人とのふれあいで元気をもらえること。
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