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「志らく師匠」 のテレビ露出情報

今までの検証で全局制覇に至らなかったハガキ職人企画、今回招集したのはM!LKの吉田仁人・塩崎太智・曽野舜太の3人。今回はTBSラジオなどの10局の生放送が対象。ここにハガキを投稿しまくり全局制覇を目指す。検証時間は午前9時~午後10時まで。検証方法は、1局につき1人のスタッフが放送を聴き続け生放送で流れたお題を伝える。3人はその場で即座に考え投稿する。時刻は午前9時半、検証スタート。お題が来るまでは待機、その間にラジオのパーソナリティも務めるリーダー吉田がハガキの傾向をすり合わせる。するとここで、1つ目のお題J-WAVEから「思ってたのと違ってた!」。黙々とハガキを書く3人、自分たちがM!LKだとわかるような投稿は禁止。ラジオ大好きなリーダーの吉田が先陣を切り、3人がそれぞれ1通ずつ送った。その後もハガキが読まれる可能性を高めるため、次なる一通を考える3人。すると次のお題コマラジから「まだまだ寒いですが⋯寒くても、食べたくなる冷たいもの」が来た。放送終了まで30分という短い時間のため、優先して考える。しかし、この後ぞくぞくとNACK5、FM FUJIなどのお題が到着。時間が迫るコマラジに一旦4通送ったところで、J-WAVEにてメールが読まれ始めた。一発目では読まれず、傾向を掴んだ曽野と吉田が追加で投稿し、ここからは分担して書いていく。すると、ここでコマラジのメールが読まれ始め一気に3人分読まれるという奇跡が起きた。開始から約1時間で1局制覇し勢いに乗るM!LK。
続いて、FM FUJIのメールが読まれ始めた。投稿したのは曽野が力を入れた9通、見事に読まれ2局目を制覇した。立て続けにNACK5もメールが読まれ始めた、送っているのは塩崎の3通。しかし、塩崎の投稿は読まれず番組が終了してしまった。落ち込む暇もなく、TBSラジオから大喜利お題の募集が来た。検証開始から2時間半、3人にも疲れの色が見え始めた。するとここで、TBSラジオのメールが早くも読まれ始めた。しかし、大喜利では本物のハガキ職人には勝てず惨敗。検証開始から3時間、出だしは好調だったが2局制覇のまま停滞した時間が続く。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月28日放送 15:10 - 15:56 NHK総合
午後LIVE ニュースーン(特集)
今週末開催される2つの大会について紹介。1つは「NHK新人落語大賞 2026」、もう1つは「NHK新人お笑い大賞 2026」。「落語大賞は」1972年に「新人落語コンクール」としてスタートして半世紀前以上の歴史をもつ。「お笑い大賞」はさらに長く、1957年に「NHK漫才コンクール」として始まり約70年の歴史を持つ。歴代の大賞受賞者の映像が流れた。「NHK新人[…続きを読む]

2026年10月2日放送 23:15 - 0:15 テレビ朝日
永野&くるまのひっかかりニーチェ(ひっかかりニーチェ)
ゲストの爆笑問題・太田光が登場。太田がひっかかることとして、「テレビをオールドメディアって言うヤツ」についてトーク。太田は、自身がデビューした1988年当時から、すでにテレビはオワコンだと言われていたと指摘。また、選挙特番で炎上した件にも触れ、高市総理とは腹を割って話しているのに、外野が憶測で横槍を入れてくると不満をあらわにした。さらに、自分はニューメディア[…続きを読む]

2026年9月18日放送 2:25 - 2:55 フジテレビ
演劇人が酔いしれる夜〜下北沢NIGHTMARE〜(演劇人が酔いしれる夜〜下北沢NIGHTMARE〜)
相島と立川志らくが寄席をやる時におかやまが演出を担当。正名は若手のころに年配の刑事役を演じたくて、2年かけて毛を抜き貫禄を付けたエピソードを話した。おかやまからは「もうちょっと待てばやんなくても大丈夫だったんじゃない?」とツッコまれた。

2026年8月30日放送 22:10 - 23:04 TBS
日曜日の初耳学時代のカリスマ×インタビュアー林修
中島歩は日本大学藝術学部に進学し、落語研究会で活動した。日本大学の落語研究会は、立川志らくや春風亭一之輔などを輩出している。落語研究会の先輩らがリモート出演。落語研究会出身の船遊亭扇歌は、プロの落語家として活動している。

2026年8月29日放送 23:30 - 0:00 TBS
人生最高レストラン今夜のごちそう様 中島歩
中島歩は、以前からナスが好きだったが、最近また盛り上がってきた。ナス第1期ブームはPRONTOでバイトをしていた時。いまがナスSEASON2だという。幼少期は親に「調子に乗るな」と言われるほど目立ちたがり屋だった。小学校からの友人は、中島が笑いに貪欲だったエピソードを紹介した。この友人は清掃員で加藤浩次のお宅のペットボトルを収集している。日本大学芸術学部へ進[…続きを読む]

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