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「立憲民主党」 のテレビ露出情報

立憲民主党・無所属、西村智奈美の質疑。拉致問題について。高市首相は拉致被害の可能性がある方については情報収集に務めているが、政府の方針を応えするのは差し控える、すべての拉致被害者の一日も早い帰国を実現すべく自らが戦闘に立って果敢に行動することで成果につなげていきたいとした。
立憲民主党・無所属、西村智奈美の質疑。自民党総裁選での奈良のシカを蹴っている外国人がいるという発言について。高市首相は奈良のシカへの対策を説明、しっかりとルールを守ってもらうことについては大事に考えている、奈良県警にも相談があるという事実を説明した。公園内で英語と中国語で注意喚起をしていることについて、外国人だけの問題なのか?との質問。高市首相は外国人だけの問題ではない、日本人によってシカに対する加害行為が行われたこともある、外国人にはわかりにくいため重点的な広報をしていると説明した。西村議院は奈良公園のシカに明白にひどいことをしたのは日本人だと指摘。高市首相は決して排外主義ではなく、ルールを知るすべがない外国人観光客がいるのは事実だとした。高市首相は自身が経験したこと、事業者からの証言があることなど発言は事実だと説明。西村議院は発言は外国人の問題として指摘したと受け止めてしまう、外国人のことだけを言ったのは問題だとした。高市首相は演説の中での発言で一定の根拠があっての発言、外国人との秩序ある共生を実現しようと思っているとした。
立憲民主党・無所属、西村智奈美の質疑。自民党・日本維新の会の連立合意書にある選択的夫婦別姓について、以前に法制化すると第三者が混乱するとしていたことについて質問。高市首相は考え方は変わっていない、合意書では婚姻前の苗字を通常使用する法律案を来年度の国会に提出すること、これを国会で議論することだとした。西村議院はDMを送る業者が選択的夫婦別姓になると困ると発言していたが、現在でも亡くなった方にDMを送ってしまうこともある、夫婦別姓特有の問題ではないと指摘。高市首相は個人の見解は差し控えるとした。通称使用について、旧姓が括弧書きで使用される案と旧姓のみを単独で書くことができる案、どちらを想定して合意書にサインしたのか?高市首相はこれから内容を詰めていくもので、どちらかを想定してということではないとした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月23日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!ニュース総まとめ
衆議院選挙で野党候補を中傷する動画を投稿したことに加え、“サナエトークン”についても高市首相側は関わったとの一部週刊誌報道をめぐり野党が追求した。“サナエトークン”の運営をしていたプロジェクトのホームページには「SANAE TOKENはただのミームじゃない。日本の希望だ」と書かれている。“サナエトークン”をめぐっては暗号資産の取扱業者として未登録だった疑惑も[…続きを読む]

2026年6月23日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
国会では、自民・維新両党が連立合意に基づく「副首都」構想の実現に向けた法案などについて会期内での成立に全力を挙げる方針。一方、野党側は高市首相の陣営がほかの候補をひぼう中傷する動画を投稿したなどとする週刊誌報道をめぐって予算委員会の集中審議の開催を求めるなど、攻勢を強めている。

2026年6月23日放送 4:30 - 5:50 日本テレビ
Oha!4 NEWS LIVENEWS 10minutes
きのう、国会では高市首相に対し、選挙での中傷動画の作成報道や暗号資産「サナエトークン」などについて野党が追及した。参院予算委では立憲民主党の杉尾秀哉議員が「政治への信頼や民主主義の根幹に関わる問題である。」などとして追及した。これに対し高市首相は「私は3月2日までその言葉を聞いたこともない。」と反論した。高市首相の名前を冠した暗号資産「サナエトークン」。運営[…続きを読む]

2026年6月22日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
午前の衆院予算委員会で中道改革連合は高市首相陣営が他候補の中傷動画投稿報道や暗号資産のSANAE TOKENの発行を巡り、高市首相の秘書と関係者のつながりを正した。その後野党側は衆院予算委員会で、陳述書が出てきたら内容をただす必要があるとし、来月も集中審議を行うよう求めた。この件を巡っては参院予算委員会でも与野党間で協議が続き、30分遅れて開会。これまでに高[…続きを読む]

2026年6月22日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
国会論戦で野党が追求を強めたのは週刊文春が報道した自身の陣営が他の候補を誹謗中傷する動画を投稿した問題。杉尾秀哉氏は政治への信頼や民主主義の根幹に関わる問題。看過できないなどと発言。高市首相が秘書の陳述書を国会に提出し、詳細な答弁としたいという考えを示したことについて、杉尾秀哉氏は国会答弁はそんな軽いものではないなどと発言。高市首相は暗号資産「SANAE T[…続きを読む]

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