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「立憲民主党」 のテレビ露出情報

渡辺は「今の政局がジェットコースターみたい」などとコメントした。政治ジャーナリスト・青山和弘、フジテレビ解説委員長・松山俊行が解説する。視聴者からの意見「解散総選挙をして何が変わるのでしょうか?」、「何のためにやるの?」などを紹介した。
きょうのテーマは「新党結成でカギ握る“公明票”の行方は?」。先週金曜日、公明党と立憲民主党が新党「中道改革連合」を作った。公明党は比例代表のみで小選挙区については立憲候補者を両党で支援するという。新党結成で自民党議員の反応を取材した青山は「新党結成=完全対立に衝撃」、松山は「奇襲の解散が裏目に」と指摘した。青山は「数日で新党までこぎつけた。これは相当無理がある。選挙の中でどこまで効果的に動くかが今後の焦点。公明党、創価学会の人は今までは敵だった人に小選挙区で入れなきゃいけない。できないとはっきり言っている人もいる」などとコメントした。自民党議員によると「公明党からの票がだいたい1万票だった。次の選挙はかなり厳しくなるだろう」とした。2024年の衆院選の結果を基にしたシミュレーションでは、公明の小選挙区の「基礎票1万票」と仮定し減った場合は全国27選挙区で影響、票がライバルに行くと新たに15選挙区で影響があるという。
新党結成公明党支持者の声「高市首相の安保への強硬姿勢が不安」、「新党はあまりに急。納得するまで考えているうちに選挙が終わってしまう」などがある。“公明票”の行方について青山は「新党の理想は7割欲しい」、松山は「無効票になる可能性も」と指摘した。青山は「急だったことやわだかまりもあるので10割は難しい。都市部は多い。7割くればかなりの勝機が生まれるんじゃないかと立憲民主党側の議員は希望している」、松山は「『中道』という名前で票を入れてもらうっていうことをやる。周知徹底期間があまりにも短い。どれくらい浸透できるかっていうのがこれからの課題」、谷本は「国民に対するメッセージみたいなものは薄まっていく可能性はある」などとコメントした。渡辺は「公明党はなんでそこに乗ってったんだろうと思う」と聞くと青山は「公明党は自分たちは小選挙区を捨てても比例の上位で優遇されて当選確実にしてもらう、その代わりに小選挙区で立憲の議員を応援する」、松山は「創価学会の運動量が年々弱まっていることが指摘されている」などと話した。視聴者の声「高市総理の支持率は高いですが自民党の票にどこまで繋がるの?」などを紹介した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月4日放送 14:05 - 14:35 NHK総合
衆議院小選挙区選出議員選挙 政見放送(衆議院小選挙区選出議員選挙 政見放送)
れいわ新選組の政見放送。代表の山本太郎氏が2人の共同代表・大石晃子氏と櫛渕万里を紹介。現状と解決策として、貧困や消費税にについて解説し、減税と現金給付が解決策と話した。比例はれいわと訴え、神奈川15区の三好諒氏を紹介した。

2026年2月4日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルANN NEWS
4日後に投開票を迎える衆院選で神奈川17区の戦いを取材した。自民の前職牧島かれん氏は必死の訴えを続けていた。前回4千票差の僅差で勝利した対立候補から猛追を受けていて、これまで当選5回は公明党から全面的な支援を受けていた。今回公明は立憲と合流し新党「中道」を結成、中道候補の支援に回っている。追いかけるのは中道の前職佐々木奈保美氏、前回は立憲から立候補し比例で復[…続きを読む]

2026年2月4日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび選挙の日、そのまえに。
自民党の稲田朋美候補は防衛大臣等を歴任し、福井1区で当選している。演説会に加え、SNSにも力を加えている。街頭演説の様子を発信し続けている。一方、参政党の藤本一希候補は県知事選の勝利で勢いに乗っている。SNSを活用している。国民民主党は山中俊祐候補を擁立している。SNSを重要視している。多くの動画を投稿している。演説会には若者の姿がみられるようになった。中道[…続きを読む]

2026年2月4日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングもっと知りたい!NEWS
衆議院選挙。東京24区では自民党の候補者等が激戦を繰り広げている。前自民党の萩生田光一候補が一昨日、東京24区で実践をアピールした。2位との接戦を制した。今回は自民党公認に戻り、幹事長代行として臨む。しかし、今回は公明党の支援を得られない。中道改革連合は細貝悠候補を擁立した。東京24区は創価学会の関連施設が多く、その動向が勝敗を左右すると言われている。日曜日[…続きを読む]

2026年2月3日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション衆院選2026 確かめて、選ぶ。
衆議院選挙の投開票日が今週日曜日に迫るなか、大越健介が北海道8区を取材した。当選6回の中道改革連合の逢坂誠二候補は、立憲民主党では代表代行などを歴任したベテラン。地元に張り付き、住宅地などを分刻みでまわる。逢坂候補が 物価高や地域振興と並んで取り上げるのが、高市政権の安全保障政策に対する姿勢。「平和の党」を掲げる公明党とも重なる主張だ。逢坂候補は「今後の安保[…続きを読む]

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