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「立憲」 のテレビ露出情報

知事所信表明について都民ファ・後藤なみ氏は「補正予算案については速やかにお届けをしていく」、自民党・増山あすか氏は「補正予算を編成し都民の暮らしを守る姿勢を示されたことに評価している」、立憲・中田たかし氏は「困難を抱えている人たちへの支援が少ないのではないかと感じている」、公明党・まつば多美子氏は「公明党は2回に渡って都民生活を支えるなどの内容を速やかに補正予算に編成すると緊急要望をした」、日本共産党・とや英津子氏は「物価高騰で都民の暮らしが苦しくなっていることへの言及はほとんどなかった」などと述べた。
今定例会の論点について。自民党・増山あすか氏は「浸水被害を防止するためには地下調節池の整備を早急に進めなくては安全と暮らしを守ることができない」、立憲・中田たかし氏は「今回の定例会の大きな争点の一つは東京のエネルギー問題だと考えている」、公明党・まつば多美子氏は「中小企業のための無利子無担保のつなぎ融資をすべき。新たな産業・技術を積極的に支援していくべき」、日本共産党・とや英津子氏は「暮らしと営業を守る即効性のある対策を取れるかが問われる議会」、都民ファ・後藤なみ氏は「情報を行政がアウトリーチして中小企業や都民の皆さんにお届けすることも重要ではないか」などと述べた。
目まぐるしい変化の時代に都民生活を支えていくための取り組みについて。立憲・中田たかし氏は「物価高騰が事業者の皆さん、都民の皆さんの生活に大きく打撃を与えている」、公明党・まつば多美子氏は「災害対策をきちんとやっていくことが東京の責務だと思っている」、日本共産党・とや英津子氏は「今議会で小中学校の教材費と修学旅行の無償化、入学準備金は10万円を支給する条例を提案する」、都民ファ・後藤なみ氏は「行政もAIやデジタルの力を使って便利な都政を実現をすべきだと思う」、自民党・増山あすか氏は「いかに中小企業を支えるかがカギになってくると思う」などと述べた。
他会派の発言を受けて。都民ファ・後藤なみ氏は「東京アプリをなかなか使えないという人には代理申請をする仕組みを提案させていただいたりしている」、立憲・中田たかし氏は「知事には先頭に立って平和というものに対する取り組みを発言していただきたいと考えている」、自民党・増山あすか氏は「女性活躍推進条例が来月1日から施行される。公明党・まつば多美子氏は「学生パス、教材費の無償化も提案している」、日本共産党・とや英津子氏は「カジノを進めるのか止めるのか重大な局面を迎えている。カジノ誘致を断念するよう求めていく」などと述べた。
その他の主な課題について。公明党・まつば多美子氏は「福島県の復興は東京都の責務であると思っている」、日本共産党・とや英津子氏は「戦争国家の道か戦争できる道に戻るのか分かれ道に立っている」、都民ファ・後藤なみ氏は「大きな課題の一つは火葬の問題」、自民党・増山あすか氏は「ピンチをチャンスに変える取り組みを後押しして参りたい」、立憲・中田たかし氏は「介護の現場の負担軽減も求めていかなければいけない。賃上げを行っていかなければいけない」などと述べた。
日本共産党・とや英津子氏は「全会派参加による補正予算審査特別委員会を設置し会期も延長して集中して議論しようと提案している」、都民ファ・後藤なみ氏は「多くの皆さんと大義と共感のもとで立ち向かって議論を深めていきたい」、自民党・増山あすか氏は「デジタルについていけない方たちをいかにフォローしていくのかも大事なテーマ」、立憲・中田たかし氏は「公共性をもった火葬場運営を求めて参りたい」、公明党・まつば多美子氏は「今すぐ届く支援と未来の東京を見据えた取り組みの2つの視点をもって考えていく必要がある」などと述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月18日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
きのう第2次高市改造内閣が発足し小泉進次郎氏などは留任したが林芳正氏は退任。また、裏金議員を初めて閣僚に起用。

2026年9月17日放送 23:30 - 23:40 NHK総合
時論公論(時論公論)
第2次高市改造内閣が発足。木原官房長官、片山財務相、茂木外相、小泉防衛相は留任。4人は安保関連3文書の改定など高市政権の重要課題を担当。閣僚18人のうち8人が留任、自民党不記載問題があった2人を含め7人が初入閣。刷新感より実務に特化した人を選んだ印象。連立の維新からは元幹事長の中司宏が規制改革相として初入閣。自民党役員人事ではほとんどを留任。消費税減税をめぐ[…続きを読む]

2026年9月17日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
第2次高市改造内閣は7人が初入閣となった。藤井比早之衆院議員は総務大臣に就任。政治部与党キャップの澤井記者は、最大の注目点は総裁選で戦ったライバルのうち林氏だけが無役となったこと、続投要請があれば引き受けていたという見方が大勢、総理周辺は高市総理側が林氏を切ったと話しているなどと話した。維新の中司宏氏は規制改革担当大臣として入閣。裏金事件を巡って処分を受けた[…続きを読む]

2026年9月17日放送 11:55 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
第2次高市改造内閣発足に先立ってきのう、参議院のドンといわれ国会運営に精通し立憲などとのパイプが太く特別国会では会期は延長したが64本の政府提出法案をすべて成立させた石井準一氏が党役員人事で交代となった。背景に官邸との溝がある。高市さんはことし2月予算の年度内成立を目指すとしたが石井氏は野党との関係性を踏まえ身長姿勢を崩さず4月にずれこんで不満をためる原因の[…続きを読む]

2026年9月17日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
Newsモーニングサテライト(ニュース)
高市総理はきょう内閣改造を行い、第2次高市内閣を発足させる。内閣改造に先立ち、きのう自民党の新たな役員人事を決めた。党役員人事では麻生副総裁、鈴木幹事長を続投させ、党の骨格を維持。自身の後ろ盾となっている麻生派の2人を処遇することで党内基盤を盤石にしたい狙いがあるとみられている。また、小林政調会長、西村選対委員長、萩生田幹事長代行も留任。梶山総務会長、村井国[…続きを読む]

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