綾瀬はるか、妻夫木聡、當真あみ、細田佳央太らが登場した映画「人はなぜラブレターを書くのか」のイベント。2000年に東京で起きた地下鉄脱線事故。命を落とした高校生に思いを寄せていた女性や関係者たちの姿が実話をもとに描かれている。綾瀬はるかと妻夫木聡は18年ぶりの共演で夫婦役に挑戦。映画はかなうことのない密かな思いを描いたストーリー。密かに思いを寄せているものを聞いた。當真あみは「去年1人旅にハマっていつかヨーロッパの国々を1か月とか2か月とか旅をしてみたい」などと述べた。プロボクサーを目指す高校生を演じた細田佳央太は「妻夫木さんからいただいたヘッドギア」などと述べた。この映画をきっかけにボクシングにハマり妻夫木さんからヘッドギアをプレゼントされたという。妻夫木聡は「ドジャースの試合が見たい。今しか見れない姿ってあるなと思って、今日本の選手もドジャース多いし、今年こそは見たい」などと述べた。綾瀬はるかは「寒がりなので家にある30分で切れる電気カーペット」などと述べた。
