卓球男子団体1回戦、3大会連続のメダルを狙う世界ランキング4位の日本代表は世界ランキング15位のオーストラリアと対戦。第1試合・ダブルスは戸上隼輔、篠塚大登3-0N.ラム、F.ルーで勝利。第2試合・シングルスではエース・張本智和がH.ベーと対戦。張本3-0ベー。第3試合ではオリンピック初出場の篠塚大登がF.ルーと対戦。篠塚3-0ルー。日本3-0オーストラリア。日本代表は準々決勝に進出を決めた。張本は「一致団結できているチーム。僕たちなら目標をかなえることができると思う」などと語った。
© 2009-2025 WireAction, Inc. All Rights Reserved.