毎日入浴すると要介護になるリスクが約3割減となっていて、スタジオでは毎日入っているや銭湯を利用しているなどの声があった。筋肉疲労の緩和は入浴後15分後の値で比べると全身浴40℃10分の方が筋肉疲労が最も緩和される。またランキングを振り返り、大平哲也先生は温泉に行くということで行動と会話につながり集まって笑い合うのがいいという統計があると説明し、笑いながら入浴するとストレスホルモンも減少すると説明し、温泉と落語を組み合わせた結果72%のコルチゾール値が減ったと説明した。ストレスホルモンが増えると高血圧など病気の原因に繋がる
