リポートにもあった難しいことにこそ技術者として挑戦する姿かっこよかったなどと池間昌人はコメント。イ・サンホさんは35歳で会社を立ち上げ、紆余曲折を経て今では義手の分野で社会を変えたいと取り組んでいる。今後は安全性をさらに高め、韓国の医療器具認定を目指しているという。韓国にはイさんのようなスタートアップ企業は500万社近くあるという。国もスタートアップ企業の育成に4000億円の予算を組み、オフィス提供や海外との取引を支援するなどしている。新しい技術が社会をよりよくすることに期待。@ソウル次回は4月10日。
