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「自民党」 のテレビ露出情報

公明党の政権離脱について、立憲民主党の安住幹事長は「政治とカネをめぐる問題で公明党から見ればやっぱり自民党の対応というのは我慢の限界を超えたんだろう。」と述べた。そのうえで「中道の勢力ということでいえば一番近いのは我が党であるとは思いますので
いろんな意味でこれから意見交換ができれば」と意欲を見せた。また野田代表も総理大臣指名選挙をめぐり「野党連携についての理解が各党深まってきていると思うし、丁寧に協調、共闘を呼びかけていきたい」と述べた。日本維新の会の藤田共同代表は「国会の意思決定が非常に難しい、そして様々な想定があり得るというところになったので、私たちはこれまで通りのスタンスで、やはり自分たちが信じる政策をもう一度磨き上げて、そして各党と真摯に協議をしていく」と述べた。
国民民主党の玉木代表は「内閣総理大臣を務める覚悟はある。あるからこそ、国家の運営について最も重要な基本政策を曖昧にせずに、安全保障とエネルギー政策については同じ方向で歩むということを党内でぜひ期間決定していただきたい」と述べた。一方、自民党との連立協議について玉木代表は「公明党が抜けたので、われわれが仮に加わっても過半数にいかず、あまり意味のない議論になってきている」と指摘した。共産党の田村委員長は「自民党の腐敗と劣化が進んでいて、まさに破綻。政治とカネの問題、徹底的に追及をしてきた私たち日本共産党として、本当に自民党政治を終わらせるために、今こそ全力尽くして頑張っていきたい」と述べた。町の人からは「公明党と自民党なんてお互いの利益のためだけやってた」「自分たちの生活の方をおろそかにされたりするとちょっと困るなっていうのはある」という指摘もあった。日本商工会議所の小林会頭は「国政に期待が出るということ非常に困る。政治空白もできるだけ短くしてもらいたい」と述べた。臨時国会の日程を巡り、自民党の梶山国会対策委員長は、立憲民主党の笠国会対策委員長と会談し、今月20日の週の早い時期に召集する方向で調整を進めたいと伝えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月11日放送 23:00 - 23:56 TBS
news23(オープニング)
ガッツ石松さんが今月2日に都内の病院で亡くなったことがわかった。76歳だった。1966年にプロボクサーとしてデビューしたガッツ石松さんは幻の右と呼ばれた必殺パンチを武器にアジア人初のWBC世界ライト級チャンピオンに上り詰める。試合で両手を突き上げて勝利を噛みしめる姿からガッツポーズという言葉も広まった。引退後はタレントに転身し、独特のキャラクターで人気を博し[…続きを読む]

2026年6月11日放送 19:00 - 20:00 TBS
プレバト!!俳句ランキング
俳句ランキング、第2位は市川紗椰。67点で凡人。市川の俳句は「梅雨の窓散歩まだかと鼻を寄せ」。夏井先生の添削後は「梅雨の窓散歩をねだる黒き鼻」。

2026年6月11日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.4時コレ
今日の会議で了承された法案の条文では、与野党が参加する衆議院の選挙制度協議会で、法律の施行から1年以内に結論が得られなければ「衆議院の定数のおよそ1割にあたる45議席を比例代表から減らす」と明記した。議員定数の削減は、自民と維新の連立合意の1つで、両党は今国会に法案を提出する方針。国民民主党は衆議院の選挙制度協議会で議論が進んでいる中での、与党の動きに反発し[…続きを読む]

2026年6月11日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(ニュース)
国民投票法改正案は、自民党・日本維新の会、国民民主党、参政党が共同提出。憲法改正の際に行われる国民投票について投票の立会人の居住地などの要件を緩和するほか、悪天候で離島から投書箱を運べない際には現地に開票所を設ける規定などを整備する内容。改正案の質疑は修了し、18日に採決が行われる見通しで与党は今の国会での成立を目指している。

2026年6月11日放送 15:00 - 15:07 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
衆議院議員の定数削減をめぐり、自民党と日本維新の会はきょう、それぞれ会合を開き、衆議院の協議会で1年以内に結論が得られなかった場合、比例代表のみで45議席を削減するとした法案を了承した。

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