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「臼井真」 のテレビ露出情報

和歌山・串本町はロケットビジネスで地域活性化をはかる県有数の観光地。串本町は南海トラフ巨大地震が発生すると、津波が到達するまでの時間は最短で2分・最大18m。最悪の場合、犠牲者数は8200人(和歌山県想定)。去年11月、町の避難訓練に記者・アナウンサーなどが参加し、各局のニュースで放送。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月10日放送 2:17 - 3:03 NHK総合
阪神・淡路大震災31年 しあわせ運べるように 神戸から福島、そして能登へ(阪神・淡路大震災31年)
福島しあわせ運べるように合唱団は二本松市で活動している。団員は20人で小学生から大学生までが一緒に活動している。2011年東日本大震災が発生し二本松市でも放射能汚染の不安にさらされながら暮らさざるを得なくなった。しあわせ運べるようには阪神・淡路大震災直後の神戸で生まれた。小学校の音楽教諭臼井さんが作った。当時二本松市には浪江町の仮設住宅団地があり合唱部に歌っ[…続きを読む]

2025年4月12日放送 16:05 - 16:35 NHK総合
ひむバス!(ひむバス!)
早速小学校へ向かう一行。ルミナリエで歌われる曲は30年間歌い継がれる「しあわせ運べるように」という曲。楽曲は阪神・淡路大震災の際に臼井真さんが作った曲で、当時から合唱団を教えていた室屋さんが引き継いだのだという。この30年で曲は悲しい思い出を歌うものから元気になるために歌う曲になったと語る室屋さん。説明を受けている間に桂木小学校に到着。

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