「みどり食堂」の73歳の女将に密着。朝早くにお店に訪れると開店に向け仕込みを始める。油や米など重いものも1人で運んでいる。1人しかいなくても朝食を厨房で隠れて食べるほどプロ意識の高い女将。美容師になろうとしていたが夫から「食堂をしよう」と言われたそう。出前専門店から始め、50歳の頃から今の食堂を始めたそう。仕込みの中でも製麺は女将だけの仕事。開店30分前にはお客さんの姿が見え、開店早々には怒涛の注文ラッシュが。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.