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「芋」 のテレビ露出情報

今週突然やってきた寒さ。水曜日の東京都心、午後2時の気温は11.8℃と12月中旬並みの寒さに。気温の低下で恋しくなる焼き芋。東京・浅草の焼き芋専門店・芋やす浅草店では多くの外国人観光客はもちろん、地元の人たちも買い求めていた。使用しているさつま芋は「紅はるか」。今週の寒さで更に売り上げが伸びている。最低気温が15℃を下回ればはるさめや豆腐類、ポン酢など鍋の食材やココア、揚げ物の売上が伸びる(日本気象協会より)。
東京都が作ったチラシ、英語で表記されているのは「インフルエンザに注意!」。感染予防を呼びかけたもの。気温が下がって避けたいのがインフルエンザの感染。いとう王子神谷内科外科クリニック(東京・北区)を訪ねた。東京などでは去年より約1か月早く流行シーズンに入っている。厚労省のデータによると全国の医療機関から報告されたインフルエンザの患者数は増加中。なぜ流行が早いのか、伊藤院長はこの夏の猛暑による疲れで免疫力が落ちている点を挙げ、「感染予防には早めの予防接種が効果的だ」という。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月17日放送 11:55 - 13:55 日本テレビ
ヒルナンデス!陣内・野々村 同期旅in川越
川越の魅力を発見するバス旅。「八州亭」でランチ。大正時代の蔵をリノベーションした店。地元食材にこだわったメニューがいただきおすすめは「ひつまぶし(3190円)」と「肉汁うどん(1650円)」。川越ならではのイベント、お囃子があるという。ひつまぶしは3度焼きし埼玉県産の米にのせたもの。肉汁うどんは川越三元豚をつかったうどん。つけ汁につけて食べて「コシがすごい」[…続きを読む]

2026年3月19日放送 13:50 - 15:42 フジテレビ
とれたてっ!黒田の気になるアレ なんでなんでSHOW
きょうのテーマは「そういえばあれってどうやって作っているの?」第2弾。黒田有が進行。茨城県那珂郡にある会社「照沼」が作っている干し芋をスタジオで試食。北斗晶は「すごいよ、これ」、黒田有は「僕ら子どもの頃の干し芋って人工的な甘さだった。本当に芋をそのまま干して自然の糖分を出したみたいな」、石戸諭は「あれ見ると干し芋の見る目変わりますよね」などとコメントした。[…続きを読む]

2026年2月13日放送 19:00 - 20:54 日本テレビ
沸騰ワード伝説の家政婦 志麻さん
頑張ったトム・ブラウンへ志麻さんがデザート作り。使う芋を事前に布川ひろきが焼いていたが、焼けていない芋があった。このままでは思い描いていた料理にはならないと志麻さんは断言した。

2026年1月19日放送 4:30 - 5:20 TBS
THE TIME’TIMEレポート
家庭で学校給食のレシピを再現することが人気になっている。家で作る給食メニューについて街頭インタビュー。保育園の和風ミートソースを作るという女性がレシピを紹介。干しシイタケをフードプロセッサーで細かく刻み、戻し汁も一緒に加える。別の女性は小学校の給食を再現した、もち米シュウマイのレシピを紹介。鶏ひき肉を使用し、水に浸したもち米をまぶして蒸籠で蒸す。東京都町田市[…続きを読む]

2026年1月18日放送 12:10 - 12:15 NHK総合
ニュース(関東・山梨・長野)(ニュース)
東京・六本木にある自治会などが地域の防災力を高めようと焼き芋作りを初めて開き、タワーマンションに暮らす家族など約300人集まった。参加者はグループに分かれて近所の毛利庭園で焚き火に使う落ち葉を拾い集めた。子どもたちは中学校のグランドに移動し地域の人に教わりながら焼き芋の準備を進め焚き火の中に入れた。焼き芋が出来上がると美味しそうに頬張りながら交流を深めていた[…続きを読む]

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