先月29日からきのうまでの3日間、茨城県の大洗町やひたちなか市で行われたのは、カジキ釣りの国際大会。大会期間中は、カジキの解体ショーや釣り体験などのイベントも行われ、子どもたちが楽しむ姿も見られた。カジキ釣りの国際大会は、今回が4回目の開催で、アメリカや韓国など国の内外の46チームおよそ250人が参加し。釣り上げたカジキの重さなどを競った。3日間に釣り上げられた中で最も大きかったのは、重さ78.5キロのカジキ。千葉県銚子市から出場したチームが釣り上げた。
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