橋下は「人数を削減しないとデジタル化とか効率化進まない。国会なんて本当に不効率。国の仕事が多すぎる」、ハイヒール・リンゴは「いまだにFAXとか使う。もっと速度を早くしてほしい」などと述べた。立憲民主党・安住幹事長について3党会談でも話題になった。玉木代表は「(安住氏は)態度と口が悪い」、野田代表は「すみません」、藤田共同代表は「安住さんは“玉木”って呼び捨て。僕には“藤田君”で」などと述べていた。野田代表は安住幹事長について「私にとっては極めて頼りになる存在」などと述べた。橋下は安住幹事長の存在が野党連携の妨げの一つになっていると指摘した。
野田代表は今後の野党連携について「対抗軸として我々は中道まっしぐらでいきたい」、「野党が連携すれば自民党も降りてくるという構図になる」、「対峙しなければならない。国会の論戦で厳しく対決をしていきたい」などと述べた。橋下は「安住さんはメディアに対して個別にクレームを入れる。メディアの報道の自由は守らないと」などとコメントした。
野田代表は今後の野党連携について「対抗軸として我々は中道まっしぐらでいきたい」、「野党が連携すれば自民党も降りてくるという構図になる」、「対峙しなければならない。国会の論戦で厳しく対決をしていきたい」などと述べた。橋下は「安住さんはメディアに対して個別にクレームを入れる。メディアの報道の自由は守らないと」などとコメントした。
