TVでた蔵トップ>> キーワード

「道の駅みなかみ水紀行館」 のテレビ露出情報

車で約40分、群馬県の最北端・みなかみ町へ。訪れたのは目の前に一級河川・利根川流れる「道の駅みなかみ水紀行館」。ヒントにあったラフティングをしている。この町に地元メシがあると確信している一行は道の駅の店員さんに聞いてみることに。ゴールは「日本一消滅しそうな街」だが、みなかみ町の人にはピンと来ない。そこで2つ目の方言音声が提供された。2人がうまく聞き取れず「情報かるた」と聞いていたものは「上毛かるた」で、群馬の歴史・自然・人物などが記されたかるた。「あ」~「わ」すべてを暗記している群馬県民も多いという。ハリセンボンの2人は群馬北部のみなかみ町が正解だと思い込んでいたが、ヒントにあった「鶴の羽根の先っちょ」だと南部のため大移動となる。
住所: 群馬県利根郡みなかみ町湯原1681-1

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月20日放送 11:55 - 13:55 TBS
ひるおびどうして?
スタンプラリーができる場所が群馬県には、「道の駅みなかみ水紀行館」など35市町村45か所にある。眞鍋さんは、「パスポートがあるおかげで、今まで全く知らなかった所に行く機会ができますよね。それで経済効果が生まれて地域が活性化する、素晴らしい仕組み」などと話した。また、恵さんは「雪割茸食べたい」などと話した。

2026年7月24日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!しらべてみたら
続いてやって来たのは群馬県。関越自動車道・水上ICから5分のところにある「道の駅 みなかみ水紀行館」。今年開業30周年の節目を迎え、直売所はもちろん、足湯や雄大な利根川の源流を望む広場に子どもたちが楽しめる遊具もある。駐車場には県外ナンバーの車も多く、水上温泉に行く際に寄る人たちもいる。この道の駅にしかない魅力は珍しい食材が豊富。直売所の青果コーナーではズッ[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.