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「野田代表」 のテレビ露出情報

日本維新の会"副首都構想"プロジェクトチームの会議で吉村洋文代表が自民党総裁選に触れ、「主要な総裁候補のいずれも首都機能のバッグアップを含めて必要と言っている」と発言。吉村代表は自民との連立を意識した発信を強めており、「基本的な外交・安全保障、憲法の価値観は自民党と維新の会は、もともと近いところがある」と発言。野党は、この1年政策実現路線をとっており、臨時国会での総理大臣指名選挙でも表面化した。日本維新の会・遠藤敬国対委員長は「立憲民主党、国民民主党とうちだけでまとまったところで、どうにもならない」とコメント。立憲民主党・野田代表が日本維新の会や国民民主党に一本化を呼びかけたが対応はまとまらなかった。国民民主党・玉木雄一郎代表は「今、維新が自公との連立まっしぐらみたいな感じになっている」「単に権力維持に手を貸すような形だと自公過半数割れを選択した国民の民意に反する」とけん制した。国民民主党中堅議員によると「維新が自公と組んでしまうと国民民主党の政策が通りづらくなるので阻止したい」。
昨夜、総裁候補5人は国民の声に応える政策討論会に出席。社会保障、世代間格差是正の具体策について林官房長官は「今、自民・公明・維新の枠組みで医療費や社会保障のどこが節約できるか議論している」、小泉農水大臣は「今、自民・公明・維新の間では具体的にOTC類似薬の保険給付のあり方、医療DXをどうやって進めるかテーマがすでに上がっている」と発言。少数与党の下で憲法改正をどう進めるのかについて高市前経済安保担当大臣は「自衛隊をしっかりと明記することが何より大事。条文案を互いの党が持ち寄って議論する。そういう環境に憲法審査会を持っていきたい」と発言。総裁選まで、あと3日。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月2日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.投票前に考える 政党フカボリ
今回の衆院選の序盤の情勢分析で、国民民主党は、公示前の27議席の確保にとどまる見通しだという。埋没危機を抱える国民民主党だが、玉木代表は有権者との密なふれあいでアピールをしている。1日で5府県を回り、年収の壁の引き上げやガソリン暫定税率廃止など党の実績をアピールし、終末には12時間の緊急ライブ配信を行なったという。国民民主党担当の中田早紀記者は「党内からは、[…続きを読む]

2026年2月2日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびJNN NEWS
公明党は26年続いた自公連立政権から離脱、立憲民主党から新党「中道改革連合」を結成した。掲げるスローガンは「生活者ファースト」。斉藤鉄夫共同代表は、食料品の消費税を恒久的に0%にすることを掲げたと話した。食料品の消費税を0%にする場合、年間5兆円の財源が必要になる。中道は政府系ファンドを創設し、運用益を財源にあてていくと主張している。投開票まで1週間を切った[…続きを読む]

2026年1月30日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ選挙の日、そのまえに。
解散に踏み切った高市総理をまったく道理がないと批判するのは26年にわたる自民党との連立政権から決別する判断を下した公明党・斉藤鉄夫前代表。衆議院解散前日に立憲民主党と新党「中道改革連合」を結成した斉藤共同代表を直撃した。斉藤共同代表は選挙前の合流を「選挙対策ではない」と強調する。中道改革連合は「生活者ファースト」というスローガンを掲げ、食料品の消費税を恒久的[…続きを読む]

2026年1月26日放送 13:05 - 15:15 NHK総合
党首討論会(党首討論会)
中道改革連合・野田氏から自民党・高市氏へ質問。野田氏は「物価高対策のメインディッシュというのは重点支援地方交付金だったとおもう、地方はどういうものをやるか決めていく、去年末の段階で事業開始できた市町村は3割。7割の市町村は事業開始できていない。年度末の忙しいなかで今回の選挙実務が重なり困難を極めている。物価高対策ができるかどうか地方に委ねている分極めて心配な[…続きを読む]

2026年1月26日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングもっと知りたい!NEWS
物議を醸しているのは、比例代表の投票での「無効」の判断。政党名を投票用紙に記入する衆議院選の比例代表では、正式名称か略称を書くことができる。混乱が心配されているのが、中道改革連合。支持者の中には投票で慣れ親しんだ「公明」や「立憲民主」の名前を書く人がいるかもしれない。産経新聞によると、有効か無効かの判断は各地の開票管理者に任せられるという。そのため、自治体ご[…続きを読む]

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