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「鈴木貴子氏」 のテレビ露出情報

高市新総裁の新体制。副総裁に麻生太郎氏、幹事長に義理の弟の鈴木俊一氏、麻生派から有村治子氏の名前も挙がっている。萩生田光一氏、鈴木貴子氏の名前も。きのう日経平均株価は大幅に上昇し一時市場初となる4万8000円を突破。アベノミクス路線を継承し積極財政を重視する高市新総裁への期待感の現れだとみられている。総裁が総理大臣として官邸のの職務に専念する間、自民党本部の実務を担うのは党幹部。総裁選で争ったものの決戦投票では高市氏に投票した小林鷹之氏は成長会長。高市陣営の中心メンバー古屋圭司氏は選挙対策委員長に起用される方向。朝日新聞元政治部長・林尚行氏は「麻生氏がこの政権の実力者中の実力者」という。萩生田氏の起用、裏金問題で批判を受けた旧安倍派の幹部は幹事長代行という重要なポストにつく。立憲民主党・安住淳幹事長は「自民党が生まれかわるんじゃなくて裏金議員の人たちが復活して昔の政治の悪い部分が戻ってくる話し、野党で連立はどうなんですかね」とコメント。きのう午前麻生氏は国民民主党の榛葉幹事長と都内で会談。おとといには玉木代表が高市氏と会談していた事が関係者への取材でわかった。朝日新聞によると自民党は両党の協議を丁寧に進めることを念頭に今月15日に予定していた臨時国会の招集を17日を軸に後ろ倒しする検討に入ったという。国民民主党内部からは反対の声も。専門家は連立の全段階として野党との政策協議を進める必要があるという。一方で現在連立を組む公明党の斉藤代表は靖国参拝や外国人政策などをめぐる懸念点を高市氏に伝え、解消できなければ連立政権は組めないと伝達。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月13日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(ニュース)
刑事訴訟法の改正案について、事前審査を続けていた自民党は政府が示した案を了承した。現行では再審開始が決定されても、検察側が抗告と呼ばれる不服申立てを行える。改正案ではこの規定が削除され、不服申し立ては原則禁止に。「十分な理由がある場合は抗告が可能」という例外規定が盛り込まれ、柴山昌彦元文科大臣は断腸の思いで了承したといい、鈴木貴子広報本部長は「法務省案はいま[…続きを読む]

2026年5月8日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
再審制度の見直しをめぐり、自民党で議論が続けられている。再審は有罪確定後、冤罪の可能性が出てきた場合、裁判をやり直すこと。日弁連が支援した再審事件では20件が無罪となっている。袴田巌さんは1966年に一家4人を殺害したと死刑判決を言い渡されたが、24年に再審で無罪が確定した。静岡地裁が再審開始を決めたのは2014年だったが、公判開始に9年を要した。現行の制度[…続きを読む]

2026年5月7日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
再審制度の見直しに向けた刑事訴訟法の改正をめぐり、政府が再修正案を自民党に示したが了承には至らなかった。再修正案には、抗告はしてはならないと明記し十分な理由がある時に限り可能とした。

2026年5月7日放送 23:00 - 23:56 TBS
news23(ニュース)
再審制度の見直しをめぐり、自民党で議論が続けられている。再審は有罪確定後、冤罪の可能性が出てきた場合、裁判をやり直すこと。日弁連が支援した再審事件では20件が無罪となっている。袴田巌さんは1966年に一家4人を殺害したと死刑判決を言い渡されたが、24年に再審で無罪が確定した。静岡地裁が再審開始を決めたのは2014年だったが、公判開始に9年を要した。現行の制度[…続きを読む]

2026年4月18日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
サタデーウオッチ9(ニュース)
えん罪の被害者や家族などが渋谷で開いた集会には、再審で無罪が確定した袴田巌さんの姉のひで子さんや前川彰司さんが参加した。集会では検察の不服申し立てが救済の遅れに繋がったとして禁止を求めている。袴田さんのケースでは再審開始決定から確定までに9年、前川さんは13年が費やされた。政府案には検察の不服申し立てを禁止する規定が盛り込まれなかった。法制審議会の部会では検[…続きを読む]

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