続いてはワインを飲みながらアート制作を楽しむペイント&シップを体験。一行はArtbar Ginzaを訪れた。エプロンを着けてお酒をオーダーする。3人はワインやサングリアを注文した。Paint&Sipは2000年代にイギリスやアメリカを中心に広まったカルチャーといわれている。乾杯し、まずはテーマを決める。テーマは「抽象画的な猫」。お酒でリラックスしていよいよ仕上げへ。最後に金箔や銀箔をお好みで散らして完成。平野ノラの題名は「野良猫の憂鬱」、小林綾子の題名は「キャッツ・イン・メイ」、ハナコ岡部の題名は「招福なりゆき招き猫」。第2位は小林作、第1位は平野作だった。3位のハナコ岡部は夕食代お支払い決定。
住所: 東京都中央区銀座1-7-12
