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「防衛装備庁」 のテレビ露出情報

防衛産業を変革する“段ボール製”ドローン。開発したのはエアカムイの山口CEO。すでに海上自衛隊ではドローン攻撃の迎撃訓練に使われた。爆弾を積むこともでき、安いツールで持っておくだけでも大きな抑止力になると開発者がいう。1機30万円。今後、攻撃用途で使用できるとのこと。今攻撃用ドローンは求められている。弾薬を積む選択肢もある。弾薬を積まなければ意味がないと相場さんがいう。戦争の引き金にもなる。抑止のためだと山口CEOがいう。民間が持つ技術を防衛に取り入れようと動き出している。防衛装備庁では、2024年に革新型ブレークスルー研究を開始。山口CEOは段ボールドローンを積極的にアピールしている。新型ドローンの開発にも挑んでいる。垂直着陸ができるドローンだとのこと。ホバリングも可能。偵察や監視活動もできる。50万円くらいからを想定している。複数のドローンを飛ばすシステムを開発しているという。編隊飛行を実用化するとのこと。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月26日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
NHKスペシャル(オープニング)
この数年、急増に増えて2026年度は9.04兆円あまり。これは日本の防衛関係費の推移。5月、アジア安全保障会議が行われた。アメリカのヘグセス国防長官は同盟国に自国の防衛力を強化するよう求めた。安全保障の激変の時代。今、日本政府は安全保障関連3文書の年内改訂を目指し更なる防衛力強化を進めようとしている。さらに殺傷能力ある武器輸出を進めようとし同志国と一歩踏み込[…続きを読む]

2026年5月18日放送 1:28 - 2:28 TBS
ドキュメンタリー「解放区」弾薬庫が増える町
京都・精華町の陸上自衛隊 祝園分屯地ができたきっかけは1939年に大阪・枚方市で発生した禁野火薬庫 爆発事故であり、この事故では94人が死亡する大惨事となった。その代わりに作られたのが祝園分屯地であり、戦時中は東洋一の弾薬庫と称されていた。陸上自衛隊が祝園分屯地を引き継ぐにあたり精華町・防衛庁・陸上自衛隊の三者で結んだ確認書が1960年に作成された。この確認[…続きを読む]

2026年5月11日放送 13:00 - 17:00 NHK総合
国会中継参議院 決算委員会質疑
公明党の伊藤孝江氏の質疑。伊藤氏は、固定翼哨戒機「P-1」の塩分の腐食などによる稼働率の低さについて触れ、運用当初に補給本部がエンジンの水洗いを採用していればある程度回避できたと主張。会計検査院の岩城利明氏は「報告書によれば、P-1の稼働状況の低調の要因として、エンジンの一部素材腐食による性能低下が見受けられたと記載しており、運用段階初期において定期的な水洗[…続きを読む]

2026年5月7日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
中東のトルコで、日本を含む各国の企業などが参加する大規模な防衛装備品の展示会が開かれ、最新鋭の無人機などの技術が紹介されているほか、日本とトルコの間で協力関係を深めていくことを確認する文書が取り交わされた。

2026年4月12日放送 12:00 - 12:55 テレビ朝日
ビートたけしのTVタックル(ビートたけしのTVタックル)
4月1日から法人税、たばこ税の増税。加熱式たばこは1箱20~50円値上げ。来年1月から所得税も増税の見通し。全て防衛力強化のための財源確保が目的。3月31日、熊本市の陸上自衛隊健軍駐屯地に配備された新たなミサイル。25式地対艦誘導弾。最大の特徴は長射程。従来のミサイルの能力を大きく上回り、約1,000kmに達する。中国沿岸部や北朝鮮にまで届く射程。ミサイル本[…続きを読む]

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