MC・設楽と豪華レギュラー陣がいく「1泊2日ご褒美旅in大阪・京都」。木曜レギュラーのSnow Man・深澤辰哉と京都へ。世界20か国以上にリゾートホテルを展開する「バンヤン・グループ」が手がけた日本初進出のラグジュアリーホテル「バンヤンツリー・東山 京都」は京都・東山の高台に位置し、清水寺も徒歩圏内。デザインは国立競技場の設計で知られる世界的建築家・隈研吾氏が監修していて、日本の和を感じる“伝統美”が表現されている。ロビーではウエルカム抹茶のサービスが楽しめる。フロントオフィスマネージャー・小菅利恵菜は「こちらのホテルが外資のホテルでは珍しく旅館をコンセプトにしております。ぜひお風呂にもつかっていただきまして、割烹料理をご用意しております」とコメント。食事の前に設楽が泊まる部屋を案内してもらう。「バンヤンツリー・東山 京都」ではすべての客室にヒバの木の浴槽を完備している。部屋から八坂の五重塔、京都タワーを見ることができる。設楽が泊まるグランドセレニティキングの部屋は3人まで泊まることができる。地下にはスパも完備されている。タイ古式マッサージを取り入れたバンヤンツリーの名物スパを体験し、「ダイニング割烹料理りょうぜん」で夕食をいただく。料理長・明崎晋弥が「お好きなものから召し上がっていただいて」とコメント。設楽が「仕事してるとなかなかご飯とか、今はだいたいお弁当とか?」と質問すると深澤は「ライブ終わった後に行けるメンバーで食べに行っていますね」と答えた。このレストランでは食事を楽しんだ後、ある貴重な体験ができる。
