千葉・館山市で台風で壊れた子どもたちの相撲教室をよみがえらせるリフォームのドキュメント。基礎に生コンクリートを流し込む工程に着手。40kgのホースを抱えながら3時間以上かけて横12m、たて10mの土俵の基礎部分が完成した。
基礎部分が出来た土俵の敷地に雨風をしのげるだけの超巨大テントを設置する。ヒロミが用意したのは超巨大の鉄骨。ここでやす子が合流。以前彼女の地元で築60年の子ども食堂のリフォームを手伝ったことがある。今回、やす子はその時の恩を返すべくお手伝いを申し出たという。やす子は小型作業者にのって1個1個確認しながらテントの骨組みの組み立てをお手伝いした。ヒロミは「この辺は風が強いし、台風も来るから、相当なものを作らないといけない。今回はテント倉庫みたいなのを利用し、そこに練習場を作る」という。今年9月の台風で使用不能になったため、子どもたちはいまはそれぞれの自宅での練習を強いられているという。倉庫型のテントにするため、、80本もの鉄骨を設置した。テント用の布の生地は150kgになる。
基礎部分が出来た土俵の敷地に雨風をしのげるだけの超巨大テントを設置する。ヒロミが用意したのは超巨大の鉄骨。ここでやす子が合流。以前彼女の地元で築60年の子ども食堂のリフォームを手伝ったことがある。今回、やす子はその時の恩を返すべくお手伝いを申し出たという。やす子は小型作業者にのって1個1個確認しながらテントの骨組みの組み立てをお手伝いした。ヒロミは「この辺は風が強いし、台風も来るから、相当なものを作らないといけない。今回はテント倉庫みたいなのを利用し、そこに練習場を作る」という。今年9月の台風で使用不能になったため、子どもたちはいまはそれぞれの自宅での練習を強いられているという。倉庫型のテントにするため、、80本もの鉄骨を設置した。テント用の布の生地は150kgになる。
