今週の日曜日から「あきない世傳 金と銀3」がスタート。江戸時代中期を舞台に、あきないを成功させる人情時代劇で、小芝風花が演じる主人公・幸は呉服太物商の店主となり、あきないが軌道に乗り始めた矢先、売り方をマネした店が現れ、想像を絶する試練が訪れる。さらに幸と離縁した後、行方がわからなかった惣次も登場する。小芝さんは作品について、「一つの役を連ドラで描いて、3年間演じる機会は初めてだった。一人の女性の人生を演じさせていただけて、思い入れもある。幸の考え方を学んだ」などと話した。
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