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「高市氏」 のテレビ露出情報

自民党総裁選の投開票日まで、あと4日となった。日本テレビが野党100人の国会議員に政策を進めるため、どの候補が連携しやすいかを聞いたところ、一番多かったのは林官房長官で、33人だった。次いで小泉農水大臣が26人、茂木前幹事長、高市前経済安保担当大臣が9人、小林元経済安保大臣が5人となった。政党ごとでは立憲民主党で50人中27人と林が最も多く、日本維新の会では20人中14人で小泉、国民民主党では20人中6人が高市が最も連携がしやすいとしている。今回の取材は国会での議席の割合などを踏まえて行った。連携できる政策としては「ガソリン税の暫定税率の廃止」が31人で最も多く、立憲民主党の議員からは給付付き税額控除、国民民主党の議員からは年収の壁の引き上げで連携できるとの声が多く上がっている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月17日放送 22:00 - 23:24 TBS
情報7daysニュースキャスター7DAYS REPORTS
高市総理が衆院解散を決意。朝日新聞・林氏は解散理由に「衆議院予算委員長のポストを自民ではなく立憲が持っている。日程や採決などを決める権限を持っている予算委員長を与党に取り返したいと思っている」などと説明。立憲・公明は新党立ち上げを発表。公明党票について麻生副総裁は「選挙に強い奴はそういうことをあてにしないで選挙する」と答えた。一方で田崎史郎は「自民単独過半数[…続きを読む]

2026年1月17日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
サタデーウオッチ9(ニュース)
高市首相は自民・維新の幹部と会談し、通常国会の早期に衆院を解散する意向を伝えた。立憲民主党・公明党は中道改革連合の設立を発表した。

2026年1月17日放送 17:30 - 18:50 TBS
報道特集(特集)
高市総理は19日の会見で衆院解散を説明する。後藤謙次氏は解散劇の舞台裏を「今回は党幹部にも連絡しない。総理のクーデターという要素が非常に強い。麻生外し解散という面もあるのではないか」と指摘。自民党内部では選挙戦に向けて不安の声も挙がっている。一方で立憲と公明が政界再編を目指すとして中道改革連合を立ち上げた。

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