スタジオトーク。伊藤のシーンについて大泉は「タイミングが難しく、日テレのディレクターにしか違いは分からない。スポーツ局のディレクターが細かく指示してくれた。」などとコメント。原監督との話について山下は「10000mの記録が早い選手が多いチームほど統計的に記録が上がっていくが、例外が学生選抜でチーム力が圧倒的に結果に影響するという話をしてもらった。」などとコメント。大泉は箱根駅伝のチーフ・プロデューサーとして大きな敵に立ち向かう。大泉は「高橋克典さんが憎たらしくて、どこいっても敵だらけ。」などとコメント。撮影でやらかしたことについて山下は「車らから選手の指示を出すシーンでマイクのスイッチが入ってなかった。」などとコメントした。
