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(オープニング)
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今回は…
幹事・津村知与支会 演劇仲間と熱く語る夜。
幹事・津村知与支会 演劇仲間と熱く語る夜
津村知与支が役者になったきっかけ/岸本鮎佳が役者になったきっかけ/須賀健太が役者になったきっかけ/山口森広が役者になったきっかけ/
今回も三日月ロックで演劇仲間と熱く語る。津村が役者になったきっかけは三浦大輔から誘われたこと。劇中でバカウケしたことなどをきっかけに舞台芸術学院に入った。岸本が役者になったきっかけは東京で芸能人を目指す人よりも売れそうだと感じたこと。4歳から芸能活動をしている須賀。山口も33年でミスチルと同期。特撮好きだった須賀はヒーローに会いたいことが理由で劇団に入る。7歳の時にドラマ「人にやさしく」でブレイクした。演劇に目覚めたきっかけは「少しはみ出て殴られた」の出演。山口も学園ドラマで二宮和也や渋谷すばると共演した経歴を持つ。井之上隆志と高橋克典のやり取りの面白さに感動したことや劇団カクスコの手伝いをしていたエピソードを話した。
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脚本家として楽しさを感じる瞬間は?/役者としての特技は?
舞台の脚本を1番やりたいというト・ニール。自分の書いた文章を役者が読んだ時に楽しさを感じるという。役者としての特技を聞かれた須賀は、舞台「ハイキュー!!」に出演したことでマッピングと芝居することには負けないと語った。
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芝居はどうやったら上手くなるのか?
岸本は「観客側から観たら“あの人スゴく上手かったよね”って観えるのは役が合っているかどうかだけだと思う」「役者って幅を利かせようとする。引き出し増やしゃいいと思ってる」などと持論を展開。須賀は「演出家に言われたことをどれだけすぐできるか。自分のこだわりは一銭にもならないと思った」と語る。土屋は「20代ずっとそうだから本当面倒臭かった。演出家とはケンカするものだと思ってた」。ト・ニールから「こういう俳優大嫌い」とツッコまれた。
(エンディング)
エンディング
エンディング映像。
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