永野は令和ロマン・くるまについて余り年齢差を感じないという。永野は年齢の概念をあまり感じないと答え、時代を背負っているという自覚もないので世代や年齢に対してなにか強く思うことはないと答えた。永野は久保からくるまと揉めたあとに和解のハグをしたが、トゥルーハグと永野は名付けていた。久保はその瞬間をBLとして嗅覚が騒いだという。久保はBLとは精神性であり、狙ったものではもう受け付けないと語った。永野はその話に確かに現場はとてもリアルで、謹慎後に復帰したくるまは不機嫌になっていたという。不機嫌な調子を崩さない様子にスタッフも永野も困惑していたが、場が嫌なのは避けたかった永野は、強くいうことで変化をもたらしたいとハグという結果に至ったという。
次にラブ上等の仕事をどういう心構えでやっているのかを聞きたいという話に永野はこうした恋愛を見守る番組について、カメラがある中で人に欲情するなんてどうかしていると言いすぎていると、制作側が喜び、逆張りしている人を呼ぼうと起用が決まったという。永野はヤンキーの生態がおもしろいと答えたが、おもしろい映像をみて感想をいってお金をもらえるならそれに越したことはないと答えた。永野は地方ネタでも毒舌をいっても高齢者が笑ってくれると答え、既存のネタと掛け合わせてできるようになったと答えた。また逆にキレイな永野さんは存在する?という久保の意見に、永野は性格が良い悪いはそもそもなにか?と尋ねた。久保は自分を優しくないと答えたが、永野は優しくない人ほど自分を優しいと思っていると答えた。また永野はハイレベルフェミなところがあると答え、ちょっとしたアクションに対して優しいとする社会に思うところがあり、優しい人は気づきすぎていると答え、それほど優しいなら天国にいけるだろうと答えた。
次にラブ上等の仕事をどういう心構えでやっているのかを聞きたいという話に永野はこうした恋愛を見守る番組について、カメラがある中で人に欲情するなんてどうかしていると言いすぎていると、制作側が喜び、逆張りしている人を呼ぼうと起用が決まったという。永野はヤンキーの生態がおもしろいと答えたが、おもしろい映像をみて感想をいってお金をもらえるならそれに越したことはないと答えた。永野は地方ネタでも毒舌をいっても高齢者が笑ってくれると答え、既存のネタと掛け合わせてできるようになったと答えた。また逆にキレイな永野さんは存在する?という久保の意見に、永野は性格が良い悪いはそもそもなにか?と尋ねた。久保は自分を優しくないと答えたが、永野は優しくない人ほど自分を優しいと思っていると答えた。また永野はハイレベルフェミなところがあると答え、ちょっとしたアクションに対して優しいとする社会に思うところがあり、優しい人は気づきすぎていると答え、それほど優しいなら天国にいけるだろうと答えた。
