究極の餃子作り。やす子が究極の餃子「餡」を追求する。今回の助っ人は餃子アベンジャーすNo.2、馬渡陽一郎さん。宮崎県高鍋町にある餃子の馬渡3代目であり、365日餃子を食べる生活を10年続けている。食べた餃子は1000店舗の餃子マニア。今回のうまいもの博で餃子の調理&販売を担当する。やす子が求める理想の焼き餃子の条件は「肉汁シャワー&食感のある餃子」。馬渡流、餃子作りの(秘)テク(1)は「餡にラードを入れてコクをプラス」、(2)は「餡の水分で皮をくっつける(水を使わない)」、(3)は「焼き上げる時にフライパンに熱湯を入れる、餃子が1cm浸かるくらい熱湯を入れ5分間蒸し焼き」。
