TVでた蔵トップ>> キーワード

「麻生太郎氏」 のテレビ露出情報

高市新総裁の新体制。副総裁に麻生太郎氏、幹事長に義理の弟の鈴木俊一氏、麻生派から有村治子氏の名前も挙がっている。萩生田光一氏、鈴木貴子氏の名前も。きのう日経平均株価は大幅に上昇し一時市場初となる4万8000円を突破。アベノミクス路線を継承し積極財政を重視する高市新総裁への期待感の現れだとみられている。総裁が総理大臣として官邸のの職務に専念する間、自民党本部の実務を担うのは党幹部。総裁選で争ったものの決戦投票では高市氏に投票した小林鷹之氏は成長会長。高市陣営の中心メンバー古屋圭司氏は選挙対策委員長に起用される方向。朝日新聞元政治部長・林尚行氏は「麻生氏がこの政権の実力者中の実力者」という。萩生田氏の起用、裏金問題で批判を受けた旧安倍派の幹部は幹事長代行という重要なポストにつく。立憲民主党・安住淳幹事長は「自民党が生まれかわるんじゃなくて裏金議員の人たちが復活して昔の政治の悪い部分が戻ってくる話し、野党で連立はどうなんですかね」とコメント。きのう午前麻生氏は国民民主党の榛葉幹事長と都内で会談。おとといには玉木代表が高市氏と会談していた事が関係者への取材でわかった。朝日新聞によると自民党は両党の協議を丁寧に進めることを念頭に今月15日に予定していた臨時国会の招集を17日を軸に後ろ倒しする検討に入ったという。国民民主党内部からは反対の声も。専門家は連立の全段階として野党との政策協議を進める必要があるという。一方で現在連立を組む公明党の斉藤代表は靖国参拝や外国人政策などをめぐる懸念点を高市氏に伝え、解消できなければ連立政権は組めないと伝達。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月19日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!All news 6
衆院選後初めて開かれた麻生派の会合には、最年少の25歳で初当選した村木汀議員や甘利元幹事長の後継の金沢結衣議員らが出席した。麻生派には新人議員11人のほか返り咲きの議員などが入会し、解散前の43人から60人に勢力を増した。会合では会長の麻生氏が、自身の派閥について「特徴のひとつはとにかく明るいことだ。職責に真摯に向き合いながらも明るさを失うことなく日々の活動[…続きを読む]

2026年2月15日放送 9:54 - 11:30 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
少数与党だった自民党は過去最多、全体の3分の2以上の316議席を獲得した。2005年の郵政選挙、自民党獲得議席296よりも多く、比例代表では2103万票を獲得し、比例の候補者が足りず、14議席を他党に譲るほどの歴史的大勝となった。

2026年2月9日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
真冬の超短期決戦は自民が歴史的な圧勝をおさめ中道は大敗。日本政治の大きな転換点となった。一夜明け、高市総理大臣は消費税の減税について「夏前に中間とりまとめ」を行いたいという考えを示した。党本部に集まった自民党の幹部。歴史的圧勝で高市政権は継続することになった。夕方会見に臨んだ高市総理は「勝利の余韻にひたっている余裕は私たちにはない。国民から『政策転換を何とし[…続きを読む]

2026年2月9日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
衆議院選挙では自民党が316議席を獲得する歴史的な結果となった。
田中眞紀子を紹介した。
自民党過去最多となる316議席を獲得、単独で衆議院の3分の2を超える圧勝となった。政治資金収支報告書で不記載のあった裏金問題で対象となった議員も、旧統一教会との関係が取り沙汰されたあの人も、次々と当選を勝ち取った。衆院選を前に立憲民主党と公明党が電撃的合体、打倒自民[…続きを読む]

2026年2月8日放送 19:55 - 23:30 テレビ東京
選挙サテライト(選挙サテライト2026)
鈴木俊一幹事長の父は鈴木善幸元総理、義兄は麻生副総理。弱点は総理との連携。解散の決断を伝えられていなかったとされているため。自民党本部から中継で鈴木俊一幹事長に話を聞く。勝因は高市総理に対する国民の期待、高市総理がこれから進めようとする責任ある積極財政、防衛力、外交力の強化といった政策に対する期待、推し進めるのは自民党ということで支持をいただいたと思う。最後[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.