蓮舫は野党として追及することに正しいと思ってもその先に提言したり、ここを変えようという所は報道では切られているために、印象が残像で残ってしまうという。また伊藤について野党の中で女性が活躍している政党で伊藤は秀でているので、党内で媚びていると思われるという。伊藤は実際に女を使っているとSNSで言われていると答えた。しかしこれを許容すると他の女性議員が同じ目にあうので訴えようと思っていると答えた。伊藤は今回のゲストとの接点について、超党派ママパパ議員連盟を自ら立ち上げたいと名乗り出た時に野田と蓮舫が友情で立ち上げてくれ、今では100人弱の議員連盟になったという。野田はそうした議員連盟はたくさんあり、党派を超えて同じ課題に関心をもつ議員が政策実現を目指し集まったグループだと答えた。辻元は女性ならではのネットワークで法律を作っていき、女性の候補者を増やしていこうという法律を皆で作ったりしていると答えた。蓮舫は少子化対策をした時にヤジで、女・子どもの問題だろうというヤジがあったと答え、そういう環境に身を投じていると答えた。しかし自分や辻元レベルになるともうヤジる人は怖がっていないと答えたが、伊藤は内密出産という、匿名で出産を望む母親が特定の人にだけ身を明かして出産をすることについて取り上げた際に、アバズレ女を支援してどうするんだというヤジがトンできたという。さらに初当選して子どもがいる状況に、真後ろの人に家で子育てしとけとマイクで拾われないヤジを言われた事があるという。
伊藤はそうした心無いヤジについて、蓮舫からのアドバイスでその議員の名前を言いながら振り返り、未来永劫残る国会議事録に名前を残してこいと言われたと答えた。野田は女性政治家ゆえの大変さについて、自民党に田中眞紀子と女性たった2人でいた時よりは女性議員は増えたように感じるという。また初めて大臣になった時に、議員会館の廊下で先輩男性議員とすれ違った時に、俺もスカートを履けば大臣になれるのかと言われたという。辻元は若手の頃はよく秘書に間違われていたと答え、若い女の議員とみられ、もっと話のわかる議員をと、年配のおじさん議員が来ないと納得してくれないことがあったという。また蓮舫は大臣になった際に、男性の大臣には丁寧に挨拶するのに、自分にはちゃん付けで呼び捨てにされたことがあるという。伊藤は選挙については24時間戦えるモデルがある、泣け喚けと訴えて勝つ必要があるというロールモデルがあり、伊藤はその中で子どももいてマイクを使える時間は一生懸命頑張るが、夜8時には母親に戻ると言ったら場がドカンとなったが、それはたった4年前の話だと伝えた。野田は政治家をした時に政治家をやるなら女を捨てろという認識が、応援している人もしない人共通の認識だったという。しかしそうした時代も今は変わってきているという。また政治には女性のライフサイクルが全く認められていないと答えたが、そのために女性議員が長く続けることが難しいと答え、そうした男尊女卑の残り香があると答えた。辻元は女性議員は衆参あわせても25年以上働いてきた国会議員は19人しかいないと答えた。また辻元は貧困で女性が生理用品や薬を買えないので公衆トイレや区役所には無料で置いてほしいと伝えると、その時のヤジは携帯は持っているのに生理用品は買えないのかというヤジを飛ばされたという。そんな認識の人に一から女性の生理について一から教えなければいけないのかと感じたという。
野田は男性議員と生活をしていると生活臭がなく、聞き役なのに狭い自分の議員宿舎の暮らしだけで人の生活を語ろうとしたりプランを作ろうとすることに無理があると答えた。また女性政治家は結婚しづらい雰囲気はある?に辻元は小さな政党から出てきたために、選挙で勝ち抜くことが何よりも大事で、恋愛どころではないという。また大久保佳代子のらぶぶらLOVEという恋愛を語るラジオをよく聞いていると答えた。野田は若くて選挙が弱かった頃は、毎晩夜の会合に出る必要があり、憂さ晴らしで酒を飲んでいるところに杯を交わさないといけないというが、そこでできませんの一つも言えば、女は~と言われてしまうと答えた。辻元は小選挙区は過酷で、一人しか通らないのでそのために一晩でお祭りに20カ所を訪問し、焼きそばを食べまくったと答えた。蓮舫は改革のアップデートすることに時間がかかると答え、それが苦しいという。野田は自民党は勇ましいが、必ず安全保障や防衛と言わなければいけないが、それを少子化対策を結ぶには、少子化によって自衛隊員になる人が激減していると言う必要があると答えた。また、女性出演者は政治家になりたいと思うか?にファーストサマーウイカは今回の話で心無いヤジに腹がたったと答え、涙が出てきそうになったと答えた。大久保は両親が介護が必要になった時に人手が足りないなどの問題に直面した時に、市議会議員になってやろうかと思ったことがあるという。野田は介護問題について、日本国民の100歳以上は9割が女性で高齢問題は女性の問題であり、子どものことは産む、産まないと男女で対立構造になるが、女性の共通は年ととった時に残るのは女性たち。その時には幸せにいなければいけないと思うことが政治だと答えた。また辻元は結婚について自身は独身だが、野田が結婚した時にすぐに報告してきたと答えた。また野田は辻元が結婚できないのは、酒が飲めないために酔いの勢いができないからと答えた。
伊藤は野田と小渕優子と酒が誰が強いか頂上決戦をしようと話し合ったことがあると答えた。野田はお酒が強いので酒豪自慢の自民党の男性議員の鼻をへし折ってやろうと息巻いていた時期があるという。すると仕事もしやすくなると答えた。また男性側はシャイなところもあると答えたが、そこでセクハラも発生しやすいという。野田は若い頃は会合で体を触られたり、有権者に投票するから下着を見せろ等と言われた事があったと答えた。伊藤は今すぐこないと投票しないなどと浴びせられることもあるが、それを行かないと言えるほど、勝ち上がる必要があると答えた。蓮舫は集会やパーティーの場でワチャワチャしている時に写真撮影をお願いされると顔を近づけられたり腰に手が回ったりしてくるが、それを激しく叩くという。ここで誰かがやらないと、当たり前が残ってしまうと答えた。また政治家特有に票ハラスメントがあり、若い女性が区議会議員、市議会議員で少数の場合に、夜飲み屋で呼び出されセクハラをされるという。そうした時に相手から票を入れていると圧をかけてくるハラスメントがあると答えた。また辻元は事務所が家の住所で名刺に住所が書いてあると、家までストーカーのように来られるなどの被害もあるという。伊藤は選挙の際に重鎮呼び出され、見栄えが悪いから痩せなさいと言われた事があるという。さらにゲストに好きな食べ物を聞いた。野田は政治家の仕事と家庭の両立について夫が家事などをしてくれて選挙を絡ませないようにしてくれるという。蓮舫は双子の育児をしていたが、朝は一緒に食べようと約束はしていたが、あまり子育てに関われず申し訳ないことをしたと思っていると答えた。辻元は親が高齢で母が選挙中に倒れ、その見舞いも選挙中に行っていたという。
伊藤は家族が選挙活動をサポートしていたが、夫の発案で候補者の夫と妻の元彼を横に置こうとしたが先輩議員に却下されてしまったという。伊藤はさらに育児休業中に日本で初めての国政出馬にバッシングを受けたという。子どもを抱いて名古屋駅を歩いていたら足を引っ掛けられて転んだことがあり、バカ親といわれた事があると答えた。また辻元は演説中にレンガを投げられたことがあると答えた。しかしそうしたことで折れたら自分がやろうとした政策や次に続く女性議員は絶対に手を挙げないと答えた。辻元は政治家を続ける理由には仕事を取るか、母親の介護を取るかと迫られた時に介護を取ろうかと思ったが、自分みたいに働きながら介護をしなければいけない人もいるので、心配しなくて良い世の中にしていくのが自分の役割だと答えた。女性首相が誕生しての変化に野田は、女性が損という風が弱くなったと自民党にいると感じるという。伊藤は女性政治家を増やしても、志は人それぞれだと答えた。辻元は土井たか子の言う女性初をなくしたいという言葉があるように自分もそれを目指していきたいと答えた。
伊藤はそうした心無いヤジについて、蓮舫からのアドバイスでその議員の名前を言いながら振り返り、未来永劫残る国会議事録に名前を残してこいと言われたと答えた。野田は女性政治家ゆえの大変さについて、自民党に田中眞紀子と女性たった2人でいた時よりは女性議員は増えたように感じるという。また初めて大臣になった時に、議員会館の廊下で先輩男性議員とすれ違った時に、俺もスカートを履けば大臣になれるのかと言われたという。辻元は若手の頃はよく秘書に間違われていたと答え、若い女の議員とみられ、もっと話のわかる議員をと、年配のおじさん議員が来ないと納得してくれないことがあったという。また蓮舫は大臣になった際に、男性の大臣には丁寧に挨拶するのに、自分にはちゃん付けで呼び捨てにされたことがあるという。伊藤は選挙については24時間戦えるモデルがある、泣け喚けと訴えて勝つ必要があるというロールモデルがあり、伊藤はその中で子どももいてマイクを使える時間は一生懸命頑張るが、夜8時には母親に戻ると言ったら場がドカンとなったが、それはたった4年前の話だと伝えた。野田は政治家をした時に政治家をやるなら女を捨てろという認識が、応援している人もしない人共通の認識だったという。しかしそうした時代も今は変わってきているという。また政治には女性のライフサイクルが全く認められていないと答えたが、そのために女性議員が長く続けることが難しいと答え、そうした男尊女卑の残り香があると答えた。辻元は女性議員は衆参あわせても25年以上働いてきた国会議員は19人しかいないと答えた。また辻元は貧困で女性が生理用品や薬を買えないので公衆トイレや区役所には無料で置いてほしいと伝えると、その時のヤジは携帯は持っているのに生理用品は買えないのかというヤジを飛ばされたという。そんな認識の人に一から女性の生理について一から教えなければいけないのかと感じたという。
野田は男性議員と生活をしていると生活臭がなく、聞き役なのに狭い自分の議員宿舎の暮らしだけで人の生活を語ろうとしたりプランを作ろうとすることに無理があると答えた。また女性政治家は結婚しづらい雰囲気はある?に辻元は小さな政党から出てきたために、選挙で勝ち抜くことが何よりも大事で、恋愛どころではないという。また大久保佳代子のらぶぶらLOVEという恋愛を語るラジオをよく聞いていると答えた。野田は若くて選挙が弱かった頃は、毎晩夜の会合に出る必要があり、憂さ晴らしで酒を飲んでいるところに杯を交わさないといけないというが、そこでできませんの一つも言えば、女は~と言われてしまうと答えた。辻元は小選挙区は過酷で、一人しか通らないのでそのために一晩でお祭りに20カ所を訪問し、焼きそばを食べまくったと答えた。蓮舫は改革のアップデートすることに時間がかかると答え、それが苦しいという。野田は自民党は勇ましいが、必ず安全保障や防衛と言わなければいけないが、それを少子化対策を結ぶには、少子化によって自衛隊員になる人が激減していると言う必要があると答えた。また、女性出演者は政治家になりたいと思うか?にファーストサマーウイカは今回の話で心無いヤジに腹がたったと答え、涙が出てきそうになったと答えた。大久保は両親が介護が必要になった時に人手が足りないなどの問題に直面した時に、市議会議員になってやろうかと思ったことがあるという。野田は介護問題について、日本国民の100歳以上は9割が女性で高齢問題は女性の問題であり、子どものことは産む、産まないと男女で対立構造になるが、女性の共通は年ととった時に残るのは女性たち。その時には幸せにいなければいけないと思うことが政治だと答えた。また辻元は結婚について自身は独身だが、野田が結婚した時にすぐに報告してきたと答えた。また野田は辻元が結婚できないのは、酒が飲めないために酔いの勢いができないからと答えた。
伊藤は野田と小渕優子と酒が誰が強いか頂上決戦をしようと話し合ったことがあると答えた。野田はお酒が強いので酒豪自慢の自民党の男性議員の鼻をへし折ってやろうと息巻いていた時期があるという。すると仕事もしやすくなると答えた。また男性側はシャイなところもあると答えたが、そこでセクハラも発生しやすいという。野田は若い頃は会合で体を触られたり、有権者に投票するから下着を見せろ等と言われた事があったと答えた。伊藤は今すぐこないと投票しないなどと浴びせられることもあるが、それを行かないと言えるほど、勝ち上がる必要があると答えた。蓮舫は集会やパーティーの場でワチャワチャしている時に写真撮影をお願いされると顔を近づけられたり腰に手が回ったりしてくるが、それを激しく叩くという。ここで誰かがやらないと、当たり前が残ってしまうと答えた。また政治家特有に票ハラスメントがあり、若い女性が区議会議員、市議会議員で少数の場合に、夜飲み屋で呼び出されセクハラをされるという。そうした時に相手から票を入れていると圧をかけてくるハラスメントがあると答えた。また辻元は事務所が家の住所で名刺に住所が書いてあると、家までストーカーのように来られるなどの被害もあるという。伊藤は選挙の際に重鎮呼び出され、見栄えが悪いから痩せなさいと言われた事があるという。さらにゲストに好きな食べ物を聞いた。野田は政治家の仕事と家庭の両立について夫が家事などをしてくれて選挙を絡ませないようにしてくれるという。蓮舫は双子の育児をしていたが、朝は一緒に食べようと約束はしていたが、あまり子育てに関われず申し訳ないことをしたと思っていると答えた。辻元は親が高齢で母が選挙中に倒れ、その見舞いも選挙中に行っていたという。
伊藤は家族が選挙活動をサポートしていたが、夫の発案で候補者の夫と妻の元彼を横に置こうとしたが先輩議員に却下されてしまったという。伊藤はさらに育児休業中に日本で初めての国政出馬にバッシングを受けたという。子どもを抱いて名古屋駅を歩いていたら足を引っ掛けられて転んだことがあり、バカ親といわれた事があると答えた。また辻元は演説中にレンガを投げられたことがあると答えた。しかしそうしたことで折れたら自分がやろうとした政策や次に続く女性議員は絶対に手を挙げないと答えた。辻元は政治家を続ける理由には仕事を取るか、母親の介護を取るかと迫られた時に介護を取ろうかと思ったが、自分みたいに働きながら介護をしなければいけない人もいるので、心配しなくて良い世の中にしていくのが自分の役割だと答えた。女性首相が誕生しての変化に野田は、女性が損という風が弱くなったと自民党にいると感じるという。伊藤は女性政治家を増やしても、志は人それぞれだと答えた。辻元は土井たか子の言う女性初をなくしたいという言葉があるように自分もそれを目指していきたいと答えた。
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