マイケルのオリジナリティーを感じるポイント「ボーカル」では、三浦らは1番はリズムにあり、リズム感がとにかくとんでもなく凄く、「Working Day And Night」では特にマイケルのリズム感のスゴさが感じられるなどと伝えた。和田らはマイケルは歌だけでも世界一になれた逸材であり、シャウトと柔らかい歌声の両極を表現できていたなどと解説した。
和田らは「女性より優しい声!! アルバム『BAD』収録のデュエット曲」として「I Just Can’t Stop Loving You」「You Are Not Aione」「Human Nature」を紹介。和田は「綺麗で繊細なだけじゃない!! こんな歌声も…」として「Bad」を紹介。Ayumuは「1979年発表 20歳のマイケルが歌うグルーヴィーな1曲」[…続きを読む]