15年前の8月17日にメジャーデビューしたSEKAI NO OWARI。きのう、おとといの2日間、15周年を記念した東京ドーム公演が行われ、約10万人を魅了。人々の人生に寄り添ってきた名曲の数々。今回、総勢200人に人生を支えた曲を大調査。第5位は「Dragon Night」、第4位は「MAGIC」。
累計発行部数6000万部超えの人気コミックが原作、高橋文哉ら注目の若手俳優が多く出演することでも話題の実写版「ブルーロック」。SEKAI NO OWARI・Fukaseが挿入歌を担当する。世界一のストライカーになるために生き残りをかけて戦う選手たちの心情を歌詞に込めて新曲「twilight」を書き下ろした。映画は来月公開。
上田と女DEEP&夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-(世間を魅了する独創的な作品はどう生まれるのか? SEKAI NO OWARI SPゲストちゃんみな)
現実と幻想が交錯する独創的な世界観のライブが魅力のSEKAI NO OWARI。映画のワンシーンのように舞台上で強烈な自己表現をするライブが特徴のちゃんみな。ライブ演出面でも共鳴するところがあるという。ちゃんみなのライブ演出の魅力について、SAORIはカメラワークが天才だと評した。ちゃんみなの演出のこだわりはワクワクするかどうか、面白いかどうかだという。畑芽[…続きを読む]