TVでた蔵トップ>> キーワード

「GMOインターネットグループ」 のテレビ露出情報

日経電子版2025年11月8日掲載「我が社にも導入してほしい制度10選」(インターネット調査会社「マイボイスコム」を通じて集計)。9位「キャリアブレイク」は一定期間休職する制度。丸井グループの関連企業「マルイユナイト」で働く面屋紘子は去年2ヶ月間、キャリアブレイクを行った。その間、両親との旅行や「介護美容」の学校に通い、人と過ごす時間の大切さに改めて気づいたという。面屋は「仕事だけではない自分の人生のいろいろな側面について、以前よりも前向きに捉えられるようになった」と話す。丸井グループのキャリアブレイク制度では休職中は無給だが過去3年で使わなかった有給休暇を充当可能。丸井グループ・人事部制度担当・後藤久美子課長は「本人の成長やチャレンジにもつながり、組織の活性化にもつながる」とコメント。
4位「フルフレックス」は働く時間を自由に決めることができる、5位「更年期障害休暇」は更年期障害を理由とした休暇制度。JT(日本たばこ産業)は更年期障害の通院治療で休暇を取得できる制度を導入した(2025年10月)。男性の更年期障害に関する講習会やマネジメント職の社員を対象にしたEラーニングを実施するなど理解を深める取り組みも行っている。経済産業省「更年期障害による経済損失」(年間):女性1兆9000億円、男性1兆2000億円。JTは制度により通院などを促せば安定的なパフォーマンスの確保につながるとしている。
1位は「週休3日」。政府も働き方改革の1つとして推進している。
2位は「無料社食」。GMOインターネットグループでは2011年から無料でビュッフェランチを提供している。利用は2週間に5回まで、取れる数量も決まっているがサラダや肉料理など8つのビュッフェメニューを食べることができる。2025年7月実施のアンケートによると、社員93%が無料社食に満足している。GMOインターネットグループ・福利厚生チーム・近藤悠平は「健康を支えることでパフォーマンスを最大化できていると思う。結果として16期増収基調を維持できている」とコメント。
3位は「がん診断時に100万円給付」。賃貸住宅の建設や仲介などを行う「大東建託」。北九州支店営業担当・山根智春(60歳)は2022年から再雇用で働いている。3年前に健康診断で食道がんが分かったという。がん患者の3人に1人が20~60代の就労世代。大東建託は去年8月に制度を導入、社員ががんと診断されたことを報告すれば団体加入している保険会社から100万円が振り込まれる。年間7日間の特別休暇も付与される。山根は抗がん剤治療など毎月約10万円かかっており、働き続けるがん患者にとって、この制度は魅力的だという。山根は「仕事を辞めたら収入的に困るし気分的にも落ち込むと思う。現金が必要になるので、まとまったお金がもらえたら本当に助かる」と話す。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月28日放送 9:54 - 11:35 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
日本代表×スウェーデンの試合。次戦の相手はブラジルだ。去年の親善試合では日本の勝利。アトランタオリンピックでも勝利。元サッカー日本代表の鈴木啓太さんとアルシンドさんに聞く。ダラスのイベントに森保一監督が登場。青稜中学校・高等学校では試合観戦はお預け。本田圭佑さんが異例の呼びかけ。出勤時間の調整をお願いしたいという。数々の企業が反応。港区の求人広告会社では社内[…続きを読む]

2026年5月11日放送 22:00 - 22:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライト(ニュース)
「銀髪経済で日本に商機」、トップを直撃「GMO次の稼ぎ頭」などのラインナップを伝えた。

2026年4月28日放送 4:30 - 5:50 日本テレビ
Oha!4 NEWS LIVE(ニュース)
日本航空グループとGMOインターネットグループは飛行機の離着陸を地上で支援する「グランドハンドリング作業」に人型ロボットを導入する実証実験を開始した。空港でのグランドハンドリング作業に人型ロボットを導入するのは国内初の試みで、貨物の移送作業の支援を行えるか検証を進める。人型ロボットには、ヒトに合わせて作られている現在の設備をそのまま利用できる利点がある。今後[…続きを読む]

2026年4月27日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
日本航空とGMOは貨物の積み降ろしや運搬など、これまで人間が行っていた作業を人型ロボットが代替する実証実験を来月から開始すると発表。空港内での人型ロボットによる実証実験は国内初。JALグランドサービス・鈴木美輝社長は「空港においてもグランドハンドリングロボットの導入を進める」などとコメント。日本航空はロボット導入で既存の設備や業務フローを変えずに大幅な省人化[…続きを読む]

2026年4月25日放送 11:30 - 13:30 テレビ朝日
ワイド!スクランブル サタデーWeekly HEADLINE TOP5
19日、中国・北京で行われたヒト型ロボットハーフマラソン。100体を超えるロボットがタイムを競い合った。大会は今年で2回目。優勝したロボットのタイムは50分26秒。先月、ウガンダの選手が樹立した人類の世界記録57分20秒を大幅に上回るタイム。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.