綾瀬はるかの関係者を名乗る5人が登場、それがどこで出会った人物かを当てるクイズ。1番の正解は、綾瀬が出演したドラマ「JIN-仁-」で少年役を演じた伊澤柾樹さん。当時8歳。姉のように慕っていた。高校2年で事故にあい脊髄損傷。手術は2回、リハビリは3年続いた。当時希望になっていたのがたまたまテレビで見た綾瀬。「また一緒に共演したい」と目標ができ、劇中の綾瀬のセリフ「神は乗り越えられる試練しか与えません」に支えられた。今は復帰。当時の撮影で印象深いのは手を握られるシーン。綾瀬の演技力に圧倒されたという。
