- 出演者
- 有田哲平(くりぃむしちゅー) 名倉潤(ネプチューン) 堀内健(ネプチューン) 福田充徳(チュートリアル) 徳井義実(チュートリアル) 上田晋也(くりぃむしちゅー) 原田泰造(ネプチューン) 綾瀬はるか
ゲストは綾瀬はるか。関係者4人としゃべくりメンバー関係者1人が素性を隠して登場。どこで出会った人物かを予想するクイズ。1人目のヒントは「手を握られた」、2人目は「入浴姿」、3人目は「あなたを調べた」、4人目は「人生が狂った」、5人目は「泥だらけの顔」。
綾瀬はるかの関係者を名乗る5人が登場、それがどこで出会った人物かを当てるクイズ。1人目のヒントは「出会ったのは10年以上前」「第一印象は『めっちゃ優しい』」「普段はメガネを掛けていない」など。思い出の品は恐竜のおもちゃ。
綾瀬はるかの関係者を名乗る5人が登場、それがどこで出会った人物かを当てるクイズ。4人目のヒントは「人生が狂った」「出会ったのは20年前、当時17歳」「この中の2人に会ったことがある」「会ったのは都内と別の場所」「西日本の番組で共演」「とあるグループのメンバーで、岡山・香川では有名なグループ」など。
綾瀬はるかの関係者を名乗る5人が登場、それがどこで出会った人物かを当てるクイズ。3人目のヒントは「出会った場所はヨーロッパ」「10年以上前」「仕事は技術職」「仕事はドラマの流れ」など。
綾瀬はるかの関係者を名乗る5人が登場、それがどこで出会った人物かを当てるクイズ。5人目のヒントは「出会ったのは10年以上前」など。
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- 大河ドラマ「八重の桜」日本放送協会
綾瀬はるかの関係者を名乗る5人が登場、それがどこで出会った人物かを当てるクイズ。5人目の正解は、綾瀬が主演した大河ドラマ「八重の桜」でNHK美術進行スタッフだった佐藤有紀さん。撮影していた1年間毎日顔を合わせていた。綾瀬が毛虫に驚くシーンでは毛虫を出す担当を務め、「ケム」とあだ名が付けられた。生まれはドラマで舞台となった福島。当時2013年は東日本大震災から復興の最中で、綾瀬はほぼ毎年地元の祭りに参加した。佐藤さんは当時一緒に作ったTシャツを今も保管している。今の仕事は米袋や大型の紙袋を作る仕事。祭りには今も毎年参加。祭りで綾瀬と関わった元市職員の江川忠さんも登場。
綾瀬はるかの関係者を名乗る5人が登場、それがどこで出会った人物かを当てるクイズ。5人目の正解は、綾瀬が主演した大河ドラマ「八重の桜」でNHK美術進行スタッフだった佐藤有紀さん。ドラマの舞台となった福島の祭りで綾瀬と関わった元市職員の江川忠さんも登場。綾瀬について「お年寄りに積極的に関わっていた」「すべての客と目を合わせようとしていた」などと話した。当時綾瀬は被災して避難していた人全員と握手・サインをしようとしていた。
綾瀬が主演した大河ドラマ「八重の桜」でNHK美術進行スタッフだった佐藤有紀さんが、綾瀬へのラブレターを朗読。「現場はいつも笑顔で溢れていた」「スタッフ全員が心を奪われた」「今も福島を忘れず祭りに来てくれてありがとなし」「あの笑顔は復興の力になっている」「本当に大好きです」など。
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- 会津まつり大河ドラマ「八重の桜」福島県
綾瀬はるかの関係者を名乗る5人が登場、それがどこで出会った人物かを当てるクイズ。3人目の正解は、綾瀬の連続ドラマ単独初主演作品「ホタルノヒカリ」の映画公開に合わせ「笑ってコラえて!」にゲスト出演した際に料理を教わった遠藤和彦さん。当時イタリア在住で綾瀬のことをよく知らなかったが、このロケを通じてファンになった。今は大阪でイタリアンシェフとして活躍。当時は綾瀬の料理の腕前に驚いたという。
綾瀬の連続ドラマ単独初主演作品「ホタルノヒカリ」の映画公開に合わせ「笑ってコラえて!」にゲスト出演した際に料理を教わった遠藤和彦さん。その「笑ってコラえて!」の小松原ディレクターもスタジオに登場。綾瀬いわく天然な性格で、2人でいると綾瀬がツッコミ役になるという。
綾瀬の連続ドラマ単独初主演作品「ホタルノヒカリ」の映画公開に合わせ「笑ってコラえて!」にゲスト出演した際に料理を教わった遠藤和彦さん。その「笑ってコラえて!」の小松原ディレクターもスタジオに登場。15年来の仲良しで、綾瀬が描いた似顔絵入りのTシャツを愛用している。綾瀬主演作「奥様は、取り扱い注意」にもエキストラ出演。綾瀬いわく天然な性格で、2人でいると綾瀬がツッコミ役になるという。2人で行ったロケは計9回。
綾瀬の連続ドラマ単独初主演作品「ホタルノヒカリ」の映画公開に合わせ「笑ってコラえて!」にゲスト出演した際に料理を教わった遠藤和彦さんが、綾瀬へのラブレターを朗読。「初対面で“只者ではない”と思えた」「今は大阪でイタリア料理店をやっている」「もしよろしければ食べに来てください」など。
綾瀬はるかの関係者を名乗る5人が登場、それがどこで出会った人物かを当てるクイズ。2人目の正解は中学時代の同級生・利重弓子さん。同じバスケ部に所属。2人ともダイエットに興味があり、月に一度は自転車で片道1時間かけて銭湯に通い半身浴や塩もみなど2人でやっていた。会うのは26年ぶり。綾瀬はバスケが上手で中心選手だったが、利重さんはそうではなかった。
綾瀬はるかの中学時代の同級生2人がスタジオに登場。向井さんは今も地元・広島に住んでいて、綾瀬が帰った時はいつも遊んでいる。中学時代の綾瀬は遅刻が多かった。デビューは15歳。「東京行かないで」と引き留めようとしたというが、綾瀬はこのことを覚えていない。綾瀬は中学時代モテていたが、人気すぎて男子の中で「告白してはいけない同盟」が結ばれ告白されたことはなかった。女子からも人気で一部の先輩や同級生から嫌われていた。利重さんと一緒に銭湯に行った際、綾瀬はプールで使うような巻きタオルを着用して入浴していた。
綾瀬の中学時代の同級生・利重弓子さんがラブレターを朗読。「もう1回会えることになり本当に嬉しい」「独り占めできた思い出は今も忘れない」「いつも応援してるよ」など。
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- アフロガスト第37回東京国際映画祭
綾瀬はるかの中学時代の同級生2人がスタジオに登場。思い出深いのは当時の顧問・稲田先生。厳しい指導が多く、怒鳴られたことも少なくない。その稲田先生がリモート出演。当時は「厳しい練習を入れないと生徒のためにならない」という思いだったという。綾瀬が卒業して以降、一度だけ偶然再会。当時綾瀬は頭を剃っていて、少しだけ生えた髪の毛を見せてもらったことを覚えている。当時もらったサインは綾瀬のファンという娘が今も大事に保管している。合宿で厳しく指導したのが印象深いというが、綾瀬はこのことを覚えていない。当時の練習でふくらはぎの筋肉がつき、今も活きているという。
綾瀬はるかの関係者を名乗る5人が登場、それがどこで出会った人物かを当てるクイズ。うち1名はしゃべくりメンバーの関係者。4番の正解は、当時若手のくりぃむしちゅーがMCを務めた深夜番組「ばちこい!」から誕生した有田プロデュースのアイドル「ばちっ娘!」でリーダーを務めた下岡あゆみさん。有田からのアドバイスもあり、現在はボイストレーナーとして活躍中。当時のハードなロケで痔になったことがある。
当時若手のくりぃむしちゅーがMCを務めた深夜番組「ばちこい!」から誕生した有田プロデュースのアイドル「ばちっ娘!」でリーダーを務めた下岡あゆみさんから、有田へのラブレターを朗読。「あなたに言われた言葉を胸にボイストレーナーの仕事をしている」「どんなに有名になってもあなたは私たちのお兄ちゃんであり総監督です」など。
映画「人はなぜラブレターを書くのか」の告知。4月17日公開。
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- 人はなぜラブレターを書くのか
綾瀬はるかの関係者を名乗る5人が登場、それがどこで出会った人物かを当てるクイズ。1番の正解は、綾瀬が出演したドラマ「JIN-仁-」で少年役を演じた伊澤柾樹さん。当時8歳。姉のように慕っていた。高校2年で事故にあい脊髄損傷。手術は2回、リハビリは3年続いた。当時希望になっていたのがたまたまテレビで見た綾瀬。「また一緒に共演したい」と目標ができ、劇中の綾瀬のセリフ「神は乗り越えられる試練しか与えません」に支えられた。今は復帰。当時の撮影で印象深いのは手を握られるシーン。綾瀬の演技力に圧倒されたという。
