江戸時代は氷を木箱に入れて運んでいたということで、小箱のポテンシャルを測るために、クーラーボックスと、自転車を比較して、氷がどれだけ溶けないかを検証する。検証を担当するのは作間龍斗、浮所飛貴、深田竜生。氷の重さは1.5kgで王子から両国までの15kmで検証する。話し合いの結果、浮所飛貴が自転車、作間龍斗はクーラーボックス、深田竜生は木箱を担当することになった。そして3人はそれぞれスタートした。
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