2026年2月2日。ボーダー死守へ。日向でプラス領域を目指す6いABEMAS。その日向は東2局厳しい試合になってしまう。この試合鈴木大介トップで終えた東4局、EX風林火山の内川がリーチに行くと、カンドラが乗りマンガン以上が確定。この内川の勢いは止まらず。この内川の勝利はドリブンズの持つ瞬間最高ポイントを更新する大きなトップとなった。続く第2試合は松本が日向の敵を討つ勝利でABEMASはこの日をプラスで終えた。2月3日、ABEMASを射程圏に。これ以上話されるわけにはいかないドリブンズは鈴木たろうで必勝を誓う。そのたろうは仲林との競り合う展開となったこの試合、決着がついたのは南1局。仲林に競り勝ったたろうが第1試合を制した。このたろうの勝利に渡辺太が続いた。もつれた第2試合の決着はオーラス。たろうに続く嶺上開花を決めトップに。
