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「KOWRO」 のテレビ露出情報

オンライン面接で志望動機を語り始めた画面右側の人物。画面左側の面接官はすぐに訝しげな表情を浮かべる。AIをつかったエンタメ事業を展開するこの会社名はKOWROコヲロだが、相手は「シーオーエルオー」と話している。普段からAIを活用しているため、このAI独特の読み間違いで気づいたという。原田祐二代表の違和感に気づくことなく志望動機や自己PRを語り続ける人物。この時原田代表は、話す言葉と目や口の動きが合っていないことにも気づいた。呼びかけにも応じず語り続ける志願者。原田代表が一旦話を制止すると、その問いかけから次のレスポンスまでラグがあったことも、AIが返答を作るのに時間がかかっている間だと思って聞いていたと話した。その後原田代表が、AIでしゃべらせているように聞こえると問うと志願者は、「ご自身が直接お話ししています」と返答。そこで原田代表は面接を打ち切った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月18日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋ナゼナゼNEWS
採用面接で前代未聞の出来事があった。面接を担当したKOWRO・原田祐二代表は「もし人間だったらどうしよう?」と話した。先週水曜日、AIアイドルなど生成AIを活用したエンタメ事業を展開する企業で採用面接が行われた。面接はオンライン形式。流暢に話す就職希望者だが、原田代表は全体的に違和感を感じていた。そして、原田代表は「映像としゃべっているの全然一致してないです[…続きを読む]

2026年9月16日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビNEWS
「人生で初めてAIが面接に来ました」というとある企業の発信がいま波紋を広げている。オンライン面接で志望動機を語り始めた画面に映る人物。すると面接官はすぐさま頬杖をついて訝しげな表情を浮かべるが、その後も就職志願者は淀み無く語り続ける。面接に応じていた会社代表の原田さんは途中で話を遮った。不審に思った理由を聞くと「まず会社名を間違えている」と指摘。AIを活用し[…続きを読む]

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