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「M-1グランプリ2022」 のテレビ露出情報

一昨年のM- 1王者のウエストランドとKOC2024で王者になったラブレターズ。この二組には深いつながりがあるという。完全に同期だという井口は初めて話した芸人がラブレターズだったという。お互いに区民センターでネタを披露するなどしていたという。またラブレターズが先に事務所所属が決まるとウエストランドも事務所に所属したという。ラブレターズはキングオブコントの決勝には3年目の時点で行けたというが、若手時代はラジオや若手のユニット番組に出るなど順調な滑りだしだったという。しかしその後ブレイクすることはなく、徐々にメンタルは崩壊していったという。若林はあまりにも売れない様子に溜口が怒りっぽくなっていたと答えた。一方ウエストランドもいいとも!に出演するなど、ラブレターズと同時期に人気番組に出演していたが街に出てもあまりにも声をかけられず奇行に走っていたという。また今回優勝した賞レースについて塚本は、自分たちを応援してくれている番組スタッフが腕を組んだ時に調子が良かったので、そのまま腕を組んで優勝を見守っていたという。若林もそうしたように自分たちも賞レースの話をするとたいてい、ラブレターズとルシファー吉岡が優勝しないという話しにつながってしまうと答えた。
また事務所の先輩の大竹まことのラジオに出演したというラブレターズ。その際にKOC2024は諦めモードだったという。溜口は、むしろ去年の方がいいネタが揃ったという手応えを感じていて、コレで優勝できなければ何で勝てるのか?くらい見えていたというがその結果は全然振るわなかったという。また去年の大敗と同じ番号を引いた時点で今年はもうないと思っていたと答えた。またKOC2024の1本目のネタは引きこもりの息子を持つ母親のコントだったが、その中で母親の泣く時間が長いという。その理由に塚本は若手の決勝一回目にはできないであろうネタだったからだという。溜口は今の若手のネタは完成度が高く隙がないが自分たちはたまにスベってしまうという。しかし戦える場所はここしかないと思いこのネタが生まれたという。
若林はKOC2024にてラブレターズが外国人男性が女性をナンパするネタを披露したが、塚本はその理由に訳わからないところまで行くネタをやってみたいと思い、決勝ですればかなり変な感じになるだろうと思ったという。事務所の先輩の大竹まことがネタにおいて全部説明はいらないと話していたが、それをリスペクトして作ったという。自分たちのそのネタをみた大竹は何だあのネタは?と言ってきたという。また溜口は優勝したのにもかかわらず優勝後に、あのネタなら優勝できたはずと発言していたというが、それくらいやったネタで優勝できるとは思っていなかったと答えた。また、普段は番組出演の際にはシークレットシューズを履いているというラブレターズ。賞レースの現場でも履いていたのは理由があるという。溜口は16センチのシークレットシューズをその時履いていたが履いていなければ1点ずつ低かったはずだと答え印象も違っていただろうと語る。井口もさんまのお笑い向上委員会でその身長が実は低いというラブレターズに明石家さんまも満足していたがその後身重の高い芸人を見ただけで合格と言っていて、ラブレターズの身長は小さいと大きいのでしか笑いをとっていないと答えた。
ウエストランドは過去のM-1にて、審査員の松本人志に毒舌がもっとほしいと言われた時にその先に行けばいいと吹っ切れたというがそれが後の優勝につながったという。溜口は賞レースの優勝をきっかけにテレビ出演の仕事が増え、テレビで観ていたことが出来てとても楽しいという。また芸能人が話していることがよくわかるようになってきたことも嬉しいと答えた。また番組スタッフに自分たちのネタにちなんだものをやってほしいと言われるがTVでやるショートネタがなく悩んでいるという。そのためにそれを考えるだけで寝る時間がなく収録にそのまま行ったと答えた。
若林は賞レース王者が羨ましいと答えたが、チャピオンは賞レースのオープニングで必ずでてくるが2位はそれに映ることがないと答えた。井口は賞レースでチャンピオンになっていないオードリーやその他売れっ子の芸人を考えると悦に浸れると答えた。さらに河本が東野幸治に好かれているという話題に若林はこういう出世の仕方をする武士はいると答えた。河本はさらに東野とは登山をする仲だと答えた。また井口は未だ賞レースチャンピオンとして扱われないことに不満を抱いていると答えた。またウエストランドとラブレターズはK-PROライブを行い、その最後のトリのブロックがウエストランドとラブレターズだったという。
ザ・ギースはKOC決勝に4度出場し、シュールでセンスのあるコントが定評だがそのお金に細かいキャラが各所でいじられているという尾関。井口がテレビ出演した時に自分と尾関の身長差がすごかったという話をしたと本人に告げたところ、ウケたのでその代金をほしいと言われたという。冗談だと思っていたが数ヶ月経過しても金銭を要求されるようになったという。また大竹まことから食事代の1万円をもらった尾関。しかし相方の高佐が大竹が1万円で済ますわけがないというと、尾関は観念し2万円をくすねようとしていたという。塚本は今後の展望についてはCMにでたいと答えた。一度ラブレターズとザ・ギースに名指しでCMのオファーが来ていたという。形式的なオーディションがあり、監督も褒めてくれたのに塚本だけが外されていたというがその理由は顔が企業NGだったという。またネタを書いている塚本がなぜか体力を使う番組が多いという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年3月8日放送 0:55 - 1:05 フジテレビ
今週土曜はR-1グランプリ&ENGEIグランドスラム(今週土曜はR-1グランプリ&ENGEIグランドスラム)
R-1グランプリ2025のファイナリスト9人を紹介。初の決勝進出となったのは新山、ハギノリザードマン、友田オレ、ヒロ・オクムラ、チャンス大城。決勝常連組は吉住、マツモトクラブ、ルシファー吉岡、田津原理音。審査員を務めるのは7人。

2025年2月3日放送 0:40 - 1:10 テレビ朝日
有吉クイズ(芸能人版リアル人生ゲームを作ろう)
ここからは今後・将来の夢でマス目を作成。有吉がほぼ童貞みたいと表現したタイタン所属芸人を写真で紹介。弁護士や医者など文化人も多い。キュウやシティホテル3号室などが賞レースで活躍。有吉は山田邦子が抜けてしまったので、太田光代社長にもう一度、太田プロで芸人をやってほしいと語った。タイタンは2018年にお笑い学校「タイタンの学校」を開設。芸人コースと一般コースに分[…続きを読む]

2025年2月1日放送 23:10 - 23:40 フジテレビ
さんまのお笑い向上委員会第四百五十六話「餅つきにパンティーガールダンスをトッピング 遅れて合流のパンイチ野郎とはにかんで裸・裸・LANDな夜」
島田珠代、とにかく明るい安村、ヤジマリー。からヨネダ2000へのクレームは「リズムネタ業界を一緒に盛り上げよう」。安村がリズムネタのメリットを語った後、ヨネダ2000が2022年のM-1で話題となった餅つきネタを披露し、3人もそこに混ざった。さらにホリケンも巻き込んで珠代ワールド全開だった。

2025年1月29日放送 2:34 - 2:54 テレビ朝日
耳の穴かっぽじって聞け!トム・ブラウン M-1日記
トム・ブラウンの2人が執筆したM-1決勝当日の日記についてトーク。井口は布川の日記について「ウケた後にネタをやりたいと思えるのがすごい」と感嘆した。続いて井口と久保田は、それぞれが優勝した年のM-1のネタ順についてトーク。井口は2017年の決勝メンバーを見て、3番手でネタを披露したとろサーモンを「3番目からキツイ。よく粘りましたね」と驚く。一方、久保田は「1[…続きを読む]

2025年1月28日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,芸能エンタメ
ラブレターズのキングオブコント優勝を記念したお笑いライブに漫才王者のマヂカルラブリーやウエストランドなどが集結。総勢8組が満員の草月ホールを爆笑の渦に巻き込んだ。

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