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「NETFLIX」 のテレビ露出情報

印象に残ったシーンについて、五十嵐亮太は「チャイニーズ・タイペイ戦での大谷選手の満塁ホームラン。大谷選手が打つことによってチーム、ファンの雰囲気が一気に変わった」、住岡佑樹アナウンサーは「大谷選手が満塁ホームランを打って、鈴木選手も吉田選手もハイタッチの後すぐに集中した表情に戻った」とコメントした。侍ジャパン最大の武器は大谷翔平選手、鈴木誠也選手、吉田正尚選手の“大砲トリオ”。五十嵐は「ピッチャーは常にホームランを警戒しなければならないので精神的にもかなり疲れがあるんじゃないか。近藤選手は結果が出ていないので、まず1本出るところが大事」と解説した。韓国戦で吉田選手がホームランを打った後、ベンチでコーチが村上選手に対して「まだまだもう1本」と声をかけていたという。五十嵐が注目するキーマンは源田壮亮選手。3試合の出塁率は.727。源田選手は守備の名手に贈られるゴールデン・グラブ賞を7年連続受賞している。
住岡アナ注目の選手は種市篤暉投手。韓国戦同点の場面でマウンドに上がり三者連続三振。種市投手が投げた直後に侍ジャパンに得点が入るという流れを引き寄せるピッチングがでてきている。五十嵐は「WBCの投手陣は14人選ばれている。その中で11人が先発ピッチャー。種市投手はリリーフ経験があるので、回の途中や短いイニングに対応できる数少ない選手。今後、大事な場面や競った場面で投げる可能性が高くなってきた」と解説した。住岡アナが注目したシーンは韓国戦で3点先制された時の大谷選手のベンチでの表情。3点先制されるも笑顔を見せ、この余裕がチームに良い空気を出した。初戦のチャイニーズ・タイペイ戦では山本由伸投手と若月健矢選手が資料・タブレットなどをのぞき話していた。日本はあすチェコと対戦。15日に迎える準々決勝の相手はドミニカ共和国かベネズエラのどちらかになる。ドミニカ共和国は30人中29人がメジャーリーガーの“スーパースター軍団”。2026ワールドベースボールクラシックはNetflixで国内独占ライブ配信。今夜10時から日本vsオーストラリアの試合結果を詳しく生放送で伝える。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月10日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
韓国戦の1回裏の攻撃では大谷翔平から「さぁ行こう~!」とチームを奮い立たせる言葉があった。大谷が四球を選ぶと鈴木誠也が2ランHRを放った。鈴木誠也選手は韓国戦後のインタビューで「忘れてましたね、さっき北山選手に謝っておきました。そしたら怒ってました」などとコメントした。韓国戦の3回に大谷選手は同点のソロホームランを打った。

2026年3月10日放送 8:14 - 9:50 フジテレビ
サン!シャイン(ニュース)
連日熱戦が続くWBC。東京ドームで行われている1次ラウンド3連勝の侍ジャパンはグループ首位を確定させ準々決勝進出を決めた。きのう、残り1枠をかけた韓国とオーストラリアによる熱き戦いは劇的な幕切れとなった。韓国が準々決勝へ駒を進めるにはオーストラリアに勝利することが最低条件。さらに5点差以上つけての勝利かつ2失点以内に抑えるという極めて厳しい条件をクリアしなけ[…続きを読む]

2026年3月10日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!?よミトく!
侍ジャパン3連勝で1次ラウンド首位通過となるなど盛り上がっているWBC。ここでは試合以外のポイントをみていく。まずはパフォーマンス。大谷翔平選手のお茶点てポーズ。味方の選手を鼓舞する時に行われるセレブレーションというパフォーマンスは日本だけでなく各チームに取り入れられている。まずはドミニカ共和国。ホームで待つ選手と息のあったステップを踏むダンスを披露。続いて[…続きを読む]

2026年3月10日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビWBC2026
今日のチェコ戦では控え選手を優先的に起用するとみられ、準々決勝に向けて調整が進められる見通しとなっている。野球解説者の五十嵐亮太氏は「近藤選手は打順が変わったりする中での調整と難しい中もあるが、1本ヒットが出れば復調すると思う」、「村上選手は前回同様本戦の方が力が出るのではないか」など話した。準々決勝で対戦する可能性があるドミニカ共和国は強力打線を率いていて[…続きを読む]

2026年3月6日放送 4:55 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ全部見せSPORTS
WBC連覇を目指す侍ジャパンが、きょう台湾との初戦に臨む。きのう公開された前日練習では大谷翔平の姿は見えなかったが、強化試合でホームランを放った鈴木誠也や吉田正尚は最終調整。井端弘和監督が「最初、気後れせずプレーボールから全力でいけるようにしたいなと思っています」などと話した。東京ドームには早くも会場の雰囲気を味わいに来るファンも。東京スカイツリーは大会ロゴ[…続きを読む]

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