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WBCについて野球解説者・松井稼頭央の解説。侍ジャパンが3連勝で1位通過を決めた。国際試合は簡単には勝てない中、接戦でも勝ってきているのは良い勝ち方。長打では得点が続かな中、フォアボールやタイムリーがあることで大量得点につながっていく。チームをけん引する大谷翔平選手は3試合終了時点で打率が.556、打点6、本塁打2、長打率1.333、OPS2.026。豪州戦は無安打だったが、台湾戦は4打数3安打1本塁打、韓国戦は2打数2安打1本塁打。大谷選手がリラックスしていると周りの雰囲気も良くなる。大谷選手は台湾戦で1回に初球を打ち二塁打。2回に先制満塁ホームランとタイムリーヒットを放った。大谷選手は「初戦なのでみんな硬くなるところ。アグレッシブにいい球を打ちたかった」と話している。牧選手は「チームに勢いを与えてくれる」、山本投手は「ホームランで一気に流れが来た。本当にさすが」と語った。韓国戦で日本は3点を先制されたが、そのウラに鈴木が2ランホームラン。3回、大谷選手が同点HRの際に“落ち着け”ポーズをしていた。試合後のインタビューで「先制されて『やばい』という急ぎがちなリズムがあったので“ちょっと落ち着いていこうか”と」と話していた。ホームラン後のハイタッチ中には「はい同点!!」と声を出して安心感を与えていた。
韓国戦で大谷翔平が同点ホームランを打った後、先発・菊池雄星とハグをしていた。ドジャースでチームメートのキム・ヘソン選手が同点HRを放った際、大谷選手はベンチで小さく拍手を送っていた。大谷選手の行動に韓国メディアは「実力だけでなく完璧なメンタルだ」とと報じた。韓国戦では鈴木、大谷、吉田とメジャーリーガーが8点を叩き出している。日本は“お茶たてポーズ”がチームに一体感を与えている。韓国戦の1回裏、2ランホームランを放った際にお茶たてポーズを忘れた鈴木選手は「忘れてた。北山さんに謝った。そしたら怒ってました(笑)」と話していた。視聴者の声「近藤・岡本・村上が調子悪いですか?大丈夫ですか?」に対し、松井は「ずっと打てるというのは難しい。打ってほしいところで打てる選手だから期待したい」とコメントした。「中継ぎ抑えに不安。これから調子上がりますか?」に対し、松井は「1回全員がマウンドに立つことが大事。1回立てば落ち着いてくると思う」とコメントした。
中継ぎで素晴らしい活躍を見せているのが種市篤暉投手。松井は「三振を取って攻撃時に流れを持ってきてほしい時に三振を取れる投手。先発でありながらショートイニングでも力を出せる」と解説した。9回表、周東選手がジャンピングキャッチするファインプレー。試合後のインタビューで周東選手は「みんなに『すげえな』と言ってもらった」と語った。視聴者の声「松井さんから見ても周東選手の足の速さは凄いのでしょうか?」に対し、松井は「めちゃくちゃ速い。たぶん僕より速い。リードが大きいと相手にプレッシャーもかけられる」とコメントした。試合中のベンチにはダルビッシュ投手のユニホームが飾られていて、飾った高橋宏斗投手は「ダルビッシュさんと戦っているつもりでみんなやっている」と語った。ダルビッシュ投手はSNSで「こんな事してくれて感動しました」とコメントしている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月9日放送 23:30 - 0:26 TBS
news23sports23
侍ジャパン最新情報

2026年3月9日放送 23:12 - 0:01 テレビ東京
キンパとおにぎり(エンディング)
放送と同時に「Netflix」で世界独占見放題配信中!TVerでは無料配信!

2026年3月9日放送 23:00 - 0:09 日本テレビ
news zero(スポーツニュース)
WBC準々決勝進出を決めた侍ジャパン。あすのチェコ戦に登板する高橋宏斗、金丸夢斗が軽めの調整を行った。大谷翔平の満塁ホームランで幕を開けた今大会。理想の形でチームは勢いづき、初戦はコールド勝ち。翌日の韓国戦では鈴木誠也がヒーローとなった。オーストラリア戦で窮地を救ったのは吉田正尚だった。日本は3連勝で首位通過。

2026年3月9日放送 22:00 - 23:00 日本テレビ
WBC詳報(WBC詳報)
アメリカとイギリスの試合ではタリック・スクーバルが165キロの球速でサイ・ヤング賞も受賞。しかし投げるのは1試合のみ。試合は3回1失点41球でマウンドをおりた。試合後今後も登板することを示唆した。さらにカイル・シュワーバーが登場しホームランを放った。試合はアメリカが2連勝に。2026ワールド・ベースボール・クラシックはNetflixで日本国内で独占生配信。[…続きを読む]

2026年3月9日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
きのうの試合前、天井に届くような打球を飛ばした大谷の様子をオーストラリアチームがじっと見つめていた。天覧試合となったきのうの試合は世界も注目した。オーストラリアに先制を許し7回まで得点できずにいた日本。吉田正尚の2ランHRで逆転に成功すると、大谷はベンチを飛び出し、村上もバットを持ったまま飛び出していた。吉田はファンに向かって綺麗なお辞儀をして見せた。このお[…続きを読む]

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