HezronとAK-69が制作したコラボ曲「JP UP」について振り返った。AK-69はHezronがこんなにも日本を愛していることが意外で、御朱印3冊を持参していたと明かした。楽曲のテーマ「日本を覚醒させる」の原点となったのが、Hezronが観たAK-69のライブでの発言。このテーマが来るとは思わなかったというAK-69は、自分の曲で書こうとしていたリリックのパーツを使ったと明かした。こだわった点はトラック選び。これから言葉が乗るのにどちらがいいのかに注力したという。また楽曲のタイトルが決まったのはライブ直後でのトーク。
ここからはセルフリリック解説へ。フックのリリックはHezronが制作。こだわりは今の気持ちをカッコつけずに、まんまぶつけたという。AK-69はリリックへのこだわりについて、冒頭はアンパンマンのテーマソングをメタファーとして持ってきている。このあとに続くHezronのバースは、「ぶち上げたい!」とのこだわりを明かした。またお互いの制作スタイルについてHezronはAK-69のレコーディングマイクを挙げた。通常レコーディングではコンデンサーマイクを使うが、AK-69はライブを想定した動きを確認するためダイナミックマイクで収録している。
ここからはセルフリリック解説へ。フックのリリックはHezronが制作。こだわりは今の気持ちをカッコつけずに、まんまぶつけたという。AK-69はリリックへのこだわりについて、冒頭はアンパンマンのテーマソングをメタファーとして持ってきている。このあとに続くHezronのバースは、「ぶち上げたい!」とのこだわりを明かした。またお互いの制作スタイルについてHezronはAK-69のレコーディングマイクを挙げた。通常レコーディングではコンデンサーマイクを使うが、AK-69はライブを想定した動きを確認するためダイナミックマイクで収録している。
