アメリカの主要な産業を代表する500社で構成される株価指数S&P500で22日の取引開始前から入れ替えが行われ新たに3つの銘柄が組み込まれる。インターネット証券大手・ロビンフッドマーケッツなど3社が新たに加わる。除外されるのは証券取引プラットフォーム「マーケットアクセス」など。マネックス証券・広木隆氏は「ロビンフッドマーケッツは無料のオンライン証券なので非常に勢いがある若い投資家層のユーザーが非常に増えている」という。
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