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「SUPER GT」 のテレビ露出情報

参戦6年目、悲願のシリーズチャンピオンが見えてきたENEOS ROOKIE。今季はここまで過去最高の結果を積み重ね、ランキング2位につけている。迎えた週末、シリーズチャンピオンをかけた戦いは大詰めへ。この1戦、サクセスウェイトのハンディが重くのしかかる。ランキング2位のENEOS ROOKIEは、97kgのサクセスウェイト。立ちはだかるのはau TOM’S、昨季の王者はランキング首位をキープしているが、マシンには100kgのサクセスウェイトが課されている。両チームの差は10pt。決勝、ENEOS ROOKIEは9番手からスタート、先にステアリングを握るのは福住。王者TOM’Sは4番手から、序盤はハンディを物ともせず順調な走り。しかし、15周目でTOM’Sが次々にオーバーテイクを許し9位に沈む。さらに、ENEOS ROOKIEの福住もサクセスウェイトのハンディで苦しい立ち上がりとなり、順位を12位に落とした。そして29周目、ENEOS ROOKIEはピットインを選択し大嶋へとステアリングが託される。ベテランの大嶋は、TOM’Sの後ろをピタリとマークして逆転のチャンスを伺う。すると38周目、混戦を利用して巧みなドライブを見せると11位へ浮上。レースは最終局面へ。激戦のレースの中、大嶋は粘りの走りを見せ7位入賞を果たした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月5日放送 0:00 - 0:25 テレビ東京
RACING LABO SUPER GT+KYOJO(オープニング)
番組の新シーズンが始動。MCを務めるのは武井壮。SUPER GT、KYOJO CUP、インタープロトをお届け。解説は引き続き現役レーシングドライバーの横溝直輝。

2026年3月16日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News αMONDAY MOTOR SPORT
国内モータースポーツのシーズン開幕に先立って、SUPER FORMULA、SUPER GT、SUPER 耐久の3カテゴリーそれぞれの魅力について伝えた。SUPER FORMULAは263,900人と昨シーズンの年間観客動員数を大きく更新。前年比126パーセント増。魅力はF1に次ぐ時速300km超えの速さ。アジア最高峰のフォーミュラレースを繰り広げている。マシ[…続きを読む]

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