TVでた蔵トップ>> キーワード

「Steam」 のテレビ露出情報

今、話題の映画「8番出口」はもともとは個人のクリエーターが作ったゲームだ。いま、こうした大手のゲーム会社が介在しない第3のゲーム市場が急成長している。木曜、幕張メッセで始まった東京ゲームショウ。過去最多1136社が出展し話題のビッグタイトルもひしめく中、今年は、ゲーム業界に異変が起こっていた。今や「ゲームは1人で作る時代」となっている。いわばビッグタイトルとスマホゲームの中間的な位置づけの第三のゲーム。プレー時間は1回10分ほどのものが多く価格も500円~1500円ほど。追加課金はなく、大手にはないとがったアイデアが特徴。その代表格が、1人で作り上げ、累計200万本を売り上げた「8番出口」だ。この作品に続くべく、個人クリエーターをサポートしこの分野をけん引する人がアクティブゲーミングメディアの水谷俊次さん。個人ゲームはSteamといったゲーム配信サービスで公開するのが一般的で、作品数はここ5年で2倍の1万6200タイトル。売り上げは7350億円4倍となった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月14日放送 5:00 - 5:20 テレビ朝日
はい!テレビ朝日ですアニメ・IP推進部の取り組み
テレ朝アニメ・IP推進部では電子書籍配信サイト「ブックライブ」と資本業務提携し漫画を制作。「敵国の公爵様に愛されすぎて暗殺できません!」はヒットにつながった。ヒット作はいずれはアニメ化したい考え。ゲーム事業としては主に実写シミュレーションゲームを制作。実写ドラマの主人公を操作する恋愛シミュレーションゲーム。テレ朝のドラマ事業とかけ合わせて開発。

2026年3月7日放送 2:00 - 2:30 テレビ東京
東京パソコンクラブ(オープニング)
今は時刻が9:50a.m.で東パソ史上最速だという。番組オリジナルゲーム「誰かの心霊写真」が発売となりデモ版の失敗演出を実写で再撮となっていた。Steam以外にiOS、Androidでも発売開始となる。そしてきょうプレイするゲームは「パワフルプロ野球2024-2025」となる。パワプロシリーズは1994年に第1作が登場し今なお人気の野球ゲームの金字塔となって[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.