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「TikTok」 のテレビ露出情報

LDHが手掛けるガールズグループオーディション「ガルバト」。プロデューサーを務めるのはE-girls二代目リーダー・佐藤晴美。オーディションは候補生14人が五次審査へ。五次審査本番前に行われたパート争奪バトルでは5人がメインパートを獲得。14日後の本番に向けて練習をスタート。表情を気にして踊るコハルは毎日鏡に向かって表情のトレーニングを重ねた。一方、高校生TikTokerのミナミはパート争奪バトルでメインを逃し、悔しさをバネに練習に打ち込んでいた。ミナミのルーティーンは約3年間ほぼ毎日行うTikTokの更新。フォロワー数は36万人。ミナミは「TikTokが自分のパフォーマンスや歌にプラスになると思う」と話した。
五次審査本番当日、特別審査員にCrystal Kayを迎えてパフォーマンス。「Close 14人Ver.」をパフォーマンス後、候補生の評価が伝えられた。佐藤晴美はミナミに対し「ボーカルの成長をすごく感じた。パフォーマンス中の意識が散漫しがち。目の前の人に生の温度感を伝えていく」と伝えた。EXILE NAOTOから「すごく表情がよくなった」と言われたコハルは「毎日鏡見て動画を見直した」と話した。さらに佐藤晴美から「もっと自分を磨いていくストイックさは必要。そうすると自ずとパフォーマンスに魂がこもる」と伝えられた。このあと運命の結果発表。コハル、ミナミのどちらかが落選することとなる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月25日放送 5:55 - 9:25 日本テレビ
シューイチSHOWBIZ
Crazy Wowowに注目だという。SNS総再生28億回超えバンドだ。トンツカタンタンという曲がヒットしているという。TikTokではやっている。音楽学校の同級生だとのこと。Billboard JAPAN Heatseekers Songs 2026年上半期 1位となった。

2026年7月25日放送 5:30 - 6:00 フジテレビ
週刊フジテレビ批評The批評対談
アソビシステム代表の中川悠介さんにアイドルをプロデュースしようと思ったきっかけを聞いた。コロナ禍で人のいない原宿でK-POPが流れているのを聞いて、もう1回日本のアイドルを作りたい気持ちになったという。中山淳雄さんは「暗い時代の方が明るくパーッとしたものが流行りやすい。まさに時代を読んで2022年に「KAWAII LAB.」ができたのはタイミングがバッチリだ[…続きを読む]

2026年7月25日放送 1:04 - 2:04 日本テレビ
バズリズム 02スタジオLIVE
ユイカが「青春は見えない」を披露。ユイカは10代に人気の恋愛シンガーソングライター。楽曲は学生時代をコロナ禍で過ごした自身の経験を込めた最新曲。

2026年7月24日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!エンタメ
シンガーソングライター有華(31)。現在バズっているのはSNS総再生回数40億回超えのラブソング「Partner」。実はヒットしたのは今回が初めてではない。4年前、TikTokのBGMなどに使われ、当時再生回数は20億回を超えた。そして今再び人気が急上昇中。なぜ今4年前の曲がバズっているのか?そのきっかけはSNS総フォロワー数120万人超えのインフルエンサー[…続きを読む]

2026年7月24日放送 0:59 - 1:29 日本テレビ
イチバチ!ー東京から世界へBETー日本発ボーイズグループの一か八かの挑戦に密着(オープニング)
日本人8人組グローバルボーイズグループのONE OR EIGHTに密着。デビュー前に6カ国を巡る13公演の海外武者修行を行う中で、ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFTの主題歌をリメイクしたTOKYO DRIFTは世界36の国と地域でチャートインしTikTokで再生数3億回を超えた。北米・中南米ツアーに密着する。

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