ブラジル相手に先制点を奪った日本。後半、相手のヘディングシュートを鈴木彩艶が好セーブ。ピンチのシーンでは冨安健洋がブロックした。しかし後半11分、ブラジルのカゼミーロのシュートで同点に。日本の選手たちはすぐに集まり声を掛け合った。後半19分には上田綺世がミドルシュートを放つがゴールならず。その後もブラジルの猛攻をしのぎ続けたが、アディショナルタイムでブラジルにゴールを決められ試合終了。2-1で日本は逆転負けとなった。
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