あす今年初のG1 フェブラリーS データから紐解く馬券攻略秘情報放出SP

2026年2月22日放送 1:37 - 1:50 フジテレビ
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松本は東京競馬場についてJRAの競馬場でダート1600mのコースがあるのは東京競馬場だけだという。そのためにそれが得意な馬が勝つという。過去5年の勝ち馬では東京ダート1600mで馬券圏外を外していない馬もしくは過去一度も東京ダート1600mを走っていない馬が有利。またダブルハートボンドが明日のレースではそれに適合しているという。天野は連覇を狙うコスタノヴァについてはスタートでやらかしがちで、ひどい出遅れをするという。前前走のさきたま杯や武蔵野ステークスの模様を紹介した。
天野はさらに明日のレースでは牝馬はばっさり消していいと答えた。その理由にフェブラリーステークスができてから牝馬は過去一頭も勝ったことがないという。また過去10年で馬券に絡んだ馬はソダシのみだと伝え、ダブルハートボンドも勝つことはないとした。しかし松本はダブルハートボンドはJRAのダートで一回も負けていないと反論。根津は前哨戦好走馬は黄色信号だと答えたが根岸Sの好走馬がフェブラリーSでも活躍する傾向があるという。過去10年のタイムでは、1着gは1分22秒あたりを記録するとフェブラリーステークスでも良い結果を残しがち。なので根岸ステークスの勝ち時計が遅い年は疑問視する必要があるという。松本は馬の血統は大事なポイントで、ストームキャットとキングマンボどちらかの血筋を引く馬は5連勝しているという。


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