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ウクライナで国防相を事実上解任されたフェドロフ氏は今度どうするかを決めるのは私達自身だと述べ大統領選挙の実施を改めて求めた。対してゼレンスキー大統領は戦時下の大統領選挙の危険性を訴えフェドロフ氏を批判した。フェドロフ氏は大統領は汚職について把握しているのかなどと問われ「質問に答える用意はあると思う、すべて把握していたかを説明するのは大統領の責任。大統領と仕事をした期間一度たりとも法律に反するような仕事を命じられたはなかった」としイーロン・マスク氏からさらなる支援を求めるためこのあとアメリカに向かうという、公職にはついていないが戦争やウクライナの将来に影響を与えたいと考えているということ。
